松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1997/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 事実関係がはっきりし、それぞれの方々の御意思の確認ができるという過程をたどって、その上で結論を出すべきものだと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 それらの方々が今どこにおられるか、それから現実にそれらの方がどういう行動をとりたいと思っておるかということの確認が現在できないわけでございます。それができますれば、私どもとして法務省の態度を決定いたしたい、こう思っております。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 政府の答弁で認めているとおりでございますが、当然、日本に引き戻してあげるということを考えるべきだと思います。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 先生の御意見は十分承りました。慎重に検討させていただきます。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 御意見として尊重しながら承っておきます。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 最大限の努力をしてまいらなければならないと考えております。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 いわゆるフィリピンの残留日本人の方々につきましては、大変御苦労が多かったことと思います。心から同情を申し上げたいと思っております。 これらの方々につきましては、その置かれた極めて特殊な事情を考慮して、法務行政の上でできるだけ温かい配慮を注いでいくということは当然であろうかというふうに考えております。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 御指摘をいただきましてありがとうございます。 文部省の方からのそういう考え方も私どもに伝わってきております。十分協議を受けて、やはり出入国管理の問題についても日本が世界から笑われないようにしていかなきゃいけないというつもりでこれからやっていきたいと思っております。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○松浦国務大臣 坂上先生の御意見は十分拝聴させていただきました。
第140回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(松浦功君) 御指摘をいただきました問題につきましては、委員の御発言を十分尊重し、捜査当局において徹底的に捜査をさせたい、こう思っております。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 行政改革につきましては、法務省として積極的に取り組むべき極めて重要な問題であるということを前提にして、いろいろ示される案については全面的に実現を図るように努力してまいりたいというふうに考えております。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) ただいま政府委員からお答え申し上げました、平成十六年を目標にしておるというのは、現状のままで進んだ場合にということでございまして、私どもはそれを一年でも二年でも早くでき上がるように、予算等については大蔵省と折衝していく、こういう態度を基本に考えております。 また、全国の施設の中には非常に狭隘あるいは老朽が甚だしいというような施設がたくさんございます。これを基本的にきちんとしていきませんと、やはり日本国の安寧という…
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) あくまで私の私見でございまするけれども、恐らくその発言は、官房長官とかそういう立場の肩書を抜きにした、国会議員としての立場でお話しになられたものと思っております。 ですから、この場で、個々の事件について大森先生から私に仮に御質疑がございましても、法務大臣という肩書がついた松浦としては何にも意見を述べられないということではなかろうかというふうに考えております。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 今、大森委員がおっしゃったようなことになるとすると、肩書のついている間は何もしゃべれないということになると思うんでございます。法務大臣という肩書がついた場合とつかない場合とでは、政治資金の扱い方についても全然違うんでございます。だから、そういうことを考えると、やっぱり二重に分けて考えるというのが、私個人の考えでございますけれども、穏当なのではないかというふうに考えてお ります。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 恐らく同僚議員としての感想を述べられたことだと思います。詳しいことは私どもは承知いたしておりません。 法務大臣という立場では、この問題についての論評は避けさせていただきたいと思います。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 先生のおっしゃるとおりだと、私も思います。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 先生も政策審議会長というポストにおありになるので十分おわかりいただけると思いますが、法案は、提出する以上、国会の皆様方の御同意をいただいて成立させるということが一番大切なことなんでございます。その状況を今じっくり見ております。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 御指摘をいただいておりますように、まさにこの問題は人権に関する問題でございます。できる限り私どもも努力をして予算の増額に努めてまいりたいと思っております。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 政党交付金は、民主政治の健全な発展に寄与することを目的とする政党助成法に基づいて交付されておるものでございます。特に憲法上の問題があるとは全く考えておりませんし、これを直ちに法務当局の意見として取りやめるべきだということを申し上げる気持ちはございません。
第140回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(松浦功君) 発想方法が大分食い違っておりますので、この場で議論をすることは避けた方が穏当かと思います。