松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1962/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) なるべく新しいデータでやらなければならないことは、ただいま御指摘のとおりでございます。実際問題といたしまして、三十五年にこの法案を提案する予定で、その作業をいたしました。その後、いろいろの事務に追われまして、遺憾ながらその作業を新しくやりかえすといういとまがなかったということでございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) ただいまのお話でございますが、実態訓育をいたしました結果から補正したものでございまして、特別にそこに考慮は加えてございませんので、特別の操作はいたしてございません。その点を御了承願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 御指摘のように、勧告退職等の問題もあったことは事実でございますが、それによって、この傾向が積み重ねた場合に直ちに変わってくるほどのものであったとは判断をいたしておりません。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 全体の職員の移動状況等をもとにいたしましての推測でございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 全体の推定をいたしまして、それに基づいての判断ではございません。個々の団体の移動状況等をいろいろ聞いておりますものから判断をいたしまして、そう大きな影響はないだろうという推定を下しておるわけでございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 三十年——三十二年の実態調査に基づいているわけでございますが、二十九年に再建法が制定をされまして、やはり相当の退職勧告も行なわれたことも事実でございます。そういう全体の情勢を勘案して推定をいたしているわけでございます。出入りの詳細の資料は持ち合わせておりませんので、申しわけございませんが、後刻提出いたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 御承知のように警察官につきましては、国家公務員たる警察官については、すでに国家公務員共済組合法が適用になっております。したがって、長期給付の適用もございまして、現在千分の四十五という掛金率で現実に施行されておるわけでございます。警察官は、国家公務員であろうとも、地方公務員であろうとも同じ職種でございまするし、それらのものについての傾向も、国家公務員共済組合のときに実態調査をいたしましたものと変わりはあまりないのじゃ…
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 百分の四・七、百分の五・九というのは、現在の国共法の適用になっております国家公務員たる警部補以下の警察官に適用されておる率でございます。調査を地方警察官について全部いたしてはおりませんが、国家公務員たる警察官については、そのような計算をやっております。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 警察官につきましては、二つの分類をしなければならないわけでございまして、警部以上のいわゆる幹部はこれは一般職員と同じ扱いの部分となっております。警部補以下が、今山本委員から御指摘がございました四七、五九というような特殊の率を使っておるわけでございますが、これは国家公務員たる皇宮警察の職員、それから管区におります警部補以下の職員、こういったものにやっておりますので、若干の相違はあると思いますけれども、あまり大きな開き…
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 御指摘のとおり基礎計算という点においては、非常に不十分であるということは率直に認めているわけであります。しかし、先ほど来申し上げておりますように、職種の同一性というようなことから考えて、大体においてそういう格好になると推定をしており、また法律の趣旨にのっとりまして、法施行後は直ちに調査をいたしまして、五年ごとに数字の計算をし直すということを忠実にやって参るつもりでおります。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 大体千分の一違いますと、今の見込みでは、当初の年度において五億六千万円違いますが、ちょっと複利のほうの計算をいたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 一分弱でございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 大体先ほど申し上げましたように、千分の四十四が千分の五十ということでございますから、千分の六ということでございます。逆に予定利回りを五分引き上げるということにいたしますと、大体千分の四程度の引き下げ、端数の整理の関係がございますから、千分の四程度の引き下げに計算をいたしますと、そうなります。したがって、正確に申し上げますれば八厘程度ということになろうと思います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 千分の八・九でございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 都道府県の地方共済の場合でございますと、知事さんは四十六人しかおられないわけでございますので、四十六人の知事さんの過去の云々ということで計数をひっぱり出すことは非常にむずかしいわけでございます。しかし、一応都道府県知事、市長、町村長、こういった方々の前歴を洗いまして、それによりましてどの程度のものになるかという一つの仮定をいたしましたグループのもとに、保険数理を用いまして算定をいたしました。約二割五分増しの掛金を取…
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) おおむねの保険数理のやり方に従いまして、三千数百の町村長の今までの動きというものから推定を加えまして算定をいたしたわけであります。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 失礼いたしました。地方議会議員の制度を作りますときに、議員の動きというものをそれぞれ計算をいたしております。それに若干の動きの修正を推測で加えて、二割五分増し程度ということを一応現在のところ予定をいたしております。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 先ほど来御説明申し上げておりますように、十分の一の抽出調査でやっております。その場合には、長ははずして計算をしております。したがって、このデータの中には入っておりません。で、先ほど申し上げましたように、議員の資料を取りましたときに、それぞれ十二年までどの程度のものがいくかということは、これは一応実績に基づいての調査をいたしてございます。それと長の場合とがどの程度違うであろうかということをおよそ推定をいたしまして、そ…
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) 条例でやっておるわけでございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(松浦功君) おおむねその見当の数字になろうかと思います。