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日本社会党・護憲民主連合日本社会党宮崎県本部委員長衆議院参議院
総発言数
5,670
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
日本社会党宮崎県本部委員長
直近の発言日
1976/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,670 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,670 20 を表示
日本社会党1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○松浦(利)委員 時間も来ましたが、最後に、「タイム」の四十七年十一月十三日の中に、トライスター購入を決めた全日空に関して、日本航空副ゼネラルマネレジャー、この人は、うちの方でいろいろ調査をしましたが、これは経営管理室の次長さんですね。福西徹さんが、「私はこの選択に幾分驚いている。」ということを「タイム」のハーマン・ニッケル支局長に電話で言っておられるのです。ということは、日航としては当時、日本航空も全日空も同一機種、同一機材ということ…

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 時間がありませんから、簡潔に質問をいたします。 その一つは、先ほど松永委員の質問に答えて、ID社の領収証にサインをしたことについて、その領収証は、スイス在ロッキード社内の経理のためにサインしてほしいという要請があったからサインをしたのだ、こういう御答弁でしたが、間違いありませんね。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 さらに、松永委員の質問に答えまして、あなたは、エリオット氏が日本においてある金が使われるので内部的に領収証が必要になった、だから領収証を書いてくれ、こういうふうに言われたと御証言なさいましたが、これも間違いありませんね。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 この二つの証言は、一つは香港で、一つはあなたが日本に証言をするため出席するときにエリオット氏に会って得だ内容ですか、後の方は。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 初め領収証にサインをするときに、スイス在のロッキード社の内部経理のために必要だからサインをしてほしいということをエリオット氏が言った、それで私はサインをしたのだ、こういうふうにあなたは証言をなさったわけです。さらに、あなたは後の質問に答えて、日本においてある金が使われるので内部的に領収証が必要になった、だからサインをしたのだ、こういうふうに、同じ質問に対して二つ御答弁をなさっておるのですね。それで、初めの方の証言は香港…

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 これからぜひあなたに御協力をいただきたいと思うのですが、先ほど横路委員からも質問があったのですが、あなたのユナイテッド・スチール社についていろいろとわが国においてもこの問題に関連して意見が出されております。 そこで、お尋ねしますが、ユナイテッド・スチール社の自動販売機部門、ユニマットをあなたはある会社に売ろうとお考えになったことがありませんか。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 そのときにあなたは、アーサー・アンダーソン会計事務所におたくの会社の会計検査を依頼をして、そのデータをキャンティーン社に提出をいたしましたか。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 そのときにキャンティーン社の方はなぜおたくの買収を中止したのか、その理由についてあなたは把握しておられますか。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 大体自動販売機というのは、現金で一台幾らぐらいしますか。

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 なぜそれをお聞きしたかというと、実は日本にあなたと一緒に事業を始めて、そしてあなたと別れていった二つの会社があります。シグ・片山さん、よく御存じだと思うのですが、これを年間二千台、一挙に資金手当てをするというのは、約十億近くの資金の調達が必要であります。その資金調達がどこからできたかというのは非常に疑問になっておりまして、実は少し長くなりますが、キャンティーン社とおたくの間に入った人たちの間で、どうもユニマット、ユナイ…

日本社会党1976/06/02

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号

○松浦(利)委員 最後に一問だけお聞きをしておきますが、それでは私がなぜこれを質問したかと言いますと、実は一九六九年にあなたはロッキード航空機コーポレーションの極東地区顧問に就任をされ、そしておたくの会計が非常に複雑だ。内容的に資金の出どころがはっきりしない。ロッキードの関係も含めて非常に不明確だ。 そこで、お願いですが、あなたの疑いを晴らす意味で、アーサー・アンダーソン・コーポレーションが、会計事務所がレポートしておるあなたの事務所の…

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 本日の請願日程全部を一括して議題とし、審査に入ります。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでありますし、また、先日来理事会において御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 お諮りいたします。 本日の請願日程中、国民生活安定特別対策事務取扱費交付金の増額に関する請願十二件の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、残余の請願につきましては、採否の決定を保留いたしますので、さよう御了承ください。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、公共料金の値上げ反対に関する陳情書外一件でありますので、この際、御報告いたします。 ————◇—————

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 次に、閉会中審査の申し出の件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行うため、第七十二回国会、松浦利尚君外四名提出、総合商社の事業活動の規制に関する法律案及び物価問題等に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長への申し出に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、派遣委員の選定、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○松浦(利)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会