松永義雄
会議録に記録された「松永義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,504 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会76 件・76%
- 予算委員会18 件・18%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 本案は討論に付します。石川委員。
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 中村又一君
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 松木宏君
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 これより採決します。まず佐瀬委員、鍛冶委員の提案になる修正案について採決いたします。提案のごとく修正するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 起立少数。よつてこの修正案は、少数をもつて否決されました。 次に各党共同提案による修正案について採決いたします。この修正案のごとく修正するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 起立総員。よつて全会一致をもつて各党共同提案の修正案のごとく修正するに決しました。 次にただいま修正に決しました部分以外については、原案のごとく決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 起立多数。よつて修正に決した分を除いては、多数をもつて原案のごとく決しました。よつて本案は多数をもつて各党共同提案のごとく修正議決いたしました。 —————————————
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 次に民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし審査を進めます。佐瀬委員
第2回 衆議院 司法委員会 第12号
○松永委員長 速記を始めてください。
第2回 衆議院 司法委員会 第11号
○松永委員長 会議を開きます。 行政代執行法案及び行政事件訴訟特例法案を一括議題とし、審査を進めます。両案を討論に付します。山中日露史君。
第2回 衆議院 司法委員会 第11号
○松永委員長 山口好一君。
第2回 衆議院 司法委員会 第11号
○松永委員長 佐竹晴記君。
第2回 衆議院 司法委員会 第11号
○松永委員長 討論は終局いたしました。 これより採決いたします。両案について原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 衆議院 司法委員会 第11号
○松永委員長 起立総員。よつてこの両案はいずれも全会一致をもつて原案通り可決させられました。 なお両案の委員会報告書の作成方は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 司法委員会 第11号
○松永委員長 それではそのようにいたします。暫時休憩いたします。 午後二時十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第2回 衆議院 司法委員会 第10号
○松永委員長 これより会議を開きます。 行政代執行法案について、政府の説明を願います。
第2回 衆議院 司法委員会 第10号
○松永委員長 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時十分休憩 ————◇————— 午前二時二分開議
第2回 衆議院 司法委員会 第10号
○松永委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 行政代執行法案について審査を進めます。
第2回 衆議院 司法委員会 第10号
○松永委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後二時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十一分開議
第2回 衆議院 司法委員会 第10号
○松永委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 軽犯罪法案について、委員外の方から発言の申出がありますから、この際これを許します。山下榮二君。