松永義雄
会議録に記録された「松永義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,504 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会76 件・76%
- 予算委員会18 件・18%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 大蔵委員会 第21号
○松永義雄君 只今今後回收見込額四千万円、それは九月までに見通しがついておるというのですが、その理由、事情を一つお話願いたいと思います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第21号
○松永義雄君 それだけではどうもはつきりわからないので、銀行との関係というのは実はどういうことなんですか、ちよつとお聞きしたい。
第10回 参議院 大蔵委員会 第21号
○松永義雄君 よくわかりました。そういうことだと、銀行がこちらの主張のように真に引受けているとすれば、すぐ支拂わなければならんわけですが、それに対して銀行がごたごたしておるというのは、どういう理由ですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第21号
○松永義雄君 その銀行の名前を今おつしやつたようですが、何という銀行ですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第21号
○松永義雄君 少し專門的になるのですが、答弁書が出ておるわけですから、その答弁書の提出を求めます。
第10回 参議院 大蔵委員会 第21号
○松永義雄君 銀行のほうの側から恐らく答弁書というものが出ておると思いますが、若し出ておらなければ、それは調書に載つておるわけですから、ぞの調書の写しというものが提出できる、これは確実に提出できます。是非提出を願いたい。
第10回 参議院 大蔵、水産、通商産業連合委員会 第1号
○松永義雄君 若しおひまみたいな時間がございましたら、ちよつとお聞きしたいのですけれども。
第10回 参議院 大蔵、水産、通商産業連合委員会 第1号
○松永義雄君 私の質問したいことは、このガットとか称する問題の正体及び将来どういうふうに進行して行くか御説明願いたいと思います。
第10回 参議院 大蔵、水産、通商産業連合委員会 第1号
○松永義雄君 ガットはU・Nの一部ということではないんですか。
第10回 参議院 大蔵、水産、通商産業連合委員会 第1号
○松永義雄君 そうしますと、国際連合へ加入するということと、ガットに加入するということは密接な関連はあるけれども、主体は違うというわけですか。
第10回 参議院 大蔵、水産、通商産業連合委員会 第1号
○松永義雄君 英国のほうから申すと、アメリカのほうの関税率を下げてもらいたいというような考え方があるようですが、そのように英国とアメリカの間に関税の税率の上に何か意見の相違でもあるのですか。
第10回 参議院 大蔵、水産、通商産業連合委員会 第1号
○松永義雄君 そこで先ほどお話がありました最近の世界情勢が相当GATTと関連を持つて来て、影響を及ぼして来たと思うのですが、先ほどのお話では一時その作用が停止することになるかも知れない、そういう意見があるというお話がありましたが、例えばアメリカ内における最近の経済を統制から見まして、このGATTとどういうかうな関係になつて来ますか。もう一遍御説明して頂きたい。
第10回 参議院 大蔵委員会 第19号
○松永義雄君 ここに表を頂いておりますね、旧軍用財産の現況調ですが、これについて簡單に御説明を願いたい。
第10回 参議院 大蔵委員会 第19号
○松永義雄君 この売払はどこの所管になつておるんですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第19号
○松永義雄君 これはあれですか、税務署なんかでよくやつておるようなこと、それはやはりこのような問題を意味しておるんですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第19号
○松永義雄君 私は原案に賛成いたします。但し譲渡及び貸付の点につきまして、適切に運用されるように切に希望いたします。
第10回 参議院 大蔵委員会 第16号
○松永義雄君 只今御説明の中で、最近の脱落は、いい仕事に転ずるというのでなく、生活の困難だというようなお話でしたが、その事情、理由、原因、ちよつとお話し願いたいと思います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第16号
○松永義雄君 最近の、終戰後における開拓者に対して税金のようなものはどういうふうになつておりますか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第16号
○松永義雄君 私の聞いたところによると、二十二三年、四年頃の税金の関係、これが一般の部市並みの税金でかかつて来て、とてもこれでは支拂いできないというような声が聞えて来たのでありますが、そのように税務署のほうでは税金をかけておりますか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第16号
○松永義雄君 只今政府委員のかたは非常に楽観的というか、見かたをしておられるのでありますけれども、事実は殆んど経営の成り立たないような税金を課して来ているんで、税務署に向つて大衆運動を持つて来ても、なかなか実情の納得を得ることができない。今日は幾らかわかつりて来たようですけれども、只今お話のあつたように土地の肥えてる、瘠せてるということで大きな差がありまして、それに対して一般並みの税金を課して来ること自体が、これは素人で考えても不可能の…