松永義雄
会議録に記録された「松永義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,504 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会76 件・76%
- 予算委員会18 件・18%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○松永義雄君 保險契約の件数を殖やすためにも地方還元をすると非常に都合がいいということが、当時力説されておつたのですが、そういう点は考慮されておられるのでしようか。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○松永義雄君 もう一点伺いますが、この二十六年度になりますか、二十五年度になりますか、その当時郵政省が運用しておつた科目と言いますか、学校なら学校、そういう方面に支出した金額と、二十七年度の計画、それはどういうふうな数字になるか、どういう状態になるか、若し資料があつたら提出して頂きたいのです。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○松永義雄君 簡易保險料は今までどこが運用しておりましたか。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○松永義雄君 その当時無論郵政省とは相談してはやつていたのでしよう。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○松永義雄君 私の聞きたいのは、二十五年度に地方還元をしておつたですね、それが二十七年度にどういう変化を生じて来るかということを聞きたいのです。簡易保險料の集積したものが……。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○松永義雄君 それで結構でございます。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○松永義雄君 只今佐多委員の御質問なさつた継続費のことなんですが、予算書に計上してある堰堤の継続費に関する意義なんですけれども、ちよつと読んで見ます。「堰堤工事等は事業の性質上、一貫した計画の下にその全部を完成しなければ支出した経費の効用を期待することができない」、こういうふうに書いてある。継続費というものはこういう定義だと解釈してよろしうございますか。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○松永義雄君 そうしますと、その他の場合は、そこに掲げたる意義の中には入らない、こういうことになるのですか。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○松永義雄君 そうしますと、継続費の意義は、できるだけ厳粛に、狭義に解釈して行かれるという方針になるのですか。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○松永義雄君 私の質問したい趣旨は、請負師が迷惑をかけることであります。只今お話によりますと、町村団体が事業主になつた場合には、主として知事に監督の責任があるというお話があつた。ところが町村団体が事業を行わんとするに当つて、申請の手続をしたり、或いは補助金を仰いだりする手続が必要である。ところがその町村団体がその道に暗いばかりでなく、その裏に何らか潜むものがあるとすると、一体誰が事業主であつたか、請負師が事業主であるか、さつぱりわからん…
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○松永義雄君 私も資料をお願いいたしたいと思います。公益事業委員会で出しておる電源開発五カ年計画といつた名称のものがございます。それと、それからそれに見合う安本の計画書がありましたら、同時に提出を下さいますよう御努力をお願いいたします。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 ちよつと聞きたいのですけれども、只今八割まで融資ということをおつしやいましたね。それは法律上そういう規定になつているのですか。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 補助事業と非補助事業、これも法律で書いてあるのですか。補助し得る場合と非補助の場合と、その事業の種類について法律で何か定義が書いてあるのですか。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 ちよつと質問……、これは総事業費(A)と書いてありますね。これは予算に計上されたのですか。これだけの仕事をしなければならないということですか。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 (B)というのは予算ですか。これは二十六年度までに計上された予算があつて言うのですか。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 実際の工事をやつたという実績じやないのですね。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 そうすると、二十六年度までに計上された予算は、予算一ぱい使われて、それは実績を残す、こういうことなんですね。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 わかりました。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 それはどういうわけですか。
第13回 参議院 農林委員会 第7号
○松永義雄君 自然現象が年々荒れて行くというのか、今まで災害があつたけれども、補助額が少くて、実際はもつと余計出さなければならなかつた額を、ここでまあ幾らかゆとりができたから殖やして行くか……。