松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1998/01/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○松永委員長 答えなさい。
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○松永委員長 これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○松永委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次に、村田吉隆君。
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○松永委員長 この際、河村建夫君から関連質疑の申し出があります。村田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。河村建夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○松永委員長 これにて村田君、河村君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○松永委員長 これにて中川君、北沢君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第3号
○松永委員長 これより会議を開きます。 平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中川昭一君。
第142回 衆議院 予算委員会 第3号
○松永委員長 この際、大原一三君から関連質疑の申し出があります。中川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大原一三君。
第142回 衆議院 予算委員会 第3号
○松永委員長 これにて中川君、大原君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第3号
○松永委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 平成九年度補正予算三案審査のため、来る二十一日午前九時に参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第3号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十九日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十五分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第2号
○松永委員長 これより会議を開きます。 平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。三塚大蔵大臣。
第142回 衆議院 予算委員会 第2号
○松永委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。涌井主計局長。
第142回 衆議院 予算委員会 第2号
○松永委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第2号
○松永委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成九年度補正予算三案の審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第2号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十六日午後一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第1号
○松永委員長 これより会議を開きます。 この際、昨十二日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事木島日出夫君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第1号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が三名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第1号
○松永委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 高木 義明君 北側 一雄君 及び 加藤 六月君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第141回 衆議院 予算委員会 第11号
○松永委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る十二月五日の本委員会において、予算の実施状況に関する件の調査に関し、泉井石油商会問題について、証人として、泉井純一君に対し、書類の提出を求めることに決し、直ちに議長を経由して要求いたしました。 要求いたしました項目は、 一、泉井純一君が逮捕勾留中にノートに書き記 したとされる手記いわゆる備忘録の原本 二、泉井純一君が平成九年九月八日にホテル オークラで記者会見をした…