松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1998/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 この際、島聡君から関連質疑の申し出があります。北橋君の持ち時間の範囲内でこれを許します。島聡君。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 橋本総理大臣。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 これにて北橋君、島君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 三塚大蔵大臣、追加して答弁することがあれば答弁してください。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 速記を起こして。 今の草川委員の申し出に関しては、統一基準問題を含めて、理事会で協議をいたします。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 この際、北側一雄君から関連質疑の申し出があります。草川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。北側一雄君。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 これにて草川君、北側君の質疑は終了いたしました。 次に、西川太一郎君。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤公介君。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成九年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これより会議を開きます。 平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、各案審査のため、参考人として、一橋大学経済学部教授石弘光君、日本労働組合総連合会事務局長笹森清君、日本経済研究センター顧問金森久雄君、以上三名の方々に御出席をいただき、御意見を承ることにいたしております。 この際、参考人各位に一言ご…
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 どうもありがとうございました。 次に、笹森参考人にお願いいたします。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 どうもありがとうございました。 次に、金森参考人にお願いをいたします。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これより各参考人に対する質疑に入ります。 この際、質疑者に申し上げます。 議事整理のため、質疑をする参考人の氏名をその都度お告げいただきたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智通雄君。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これにて越智君の質疑は終了いたしました。 次に、小林守君。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木淑夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第6号
○松永委員長 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。