松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1998/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 これにて両動議の趣旨弁明は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 これより討論に入ります。 平成九年度補正予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。石川要三君。
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 次に、高木義明君。
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 次に、上田勇君。
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 次に、鈴木淑夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 次に、矢島恒夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 次に、上原康助君。
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 これより採決に入ります。 まず、五島正規君外二名提出の平成九年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 起立少数。よって、五島正規君外二名提出の動議は否決されました。 次に、加藤六月君外三名提出の平成九年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 起立少数。よって、加藤六月君外三名提出の動議は否決されました。 次に、平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 起立多数。よって、平成九年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成九年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る三十日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、日興證券問題について、来る三十日午前九時に日興證券株式会社取締役社長金子昌資君及び同社元常務取締役濱平裕行君、また、同日午後一時に新井将敬君、以上三名を参考人として本委員会に出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北橋健治君。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 ちょっと答弁を聞いてから。外務省、高野北米局長。
第142回 衆議院 予算委員会 第7号
○松永委員長 それでは、ただいま北橋君の申し出に関する件は、きょうの委員会後の理事会で協議することにいたします。