松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1998/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 やめたということだから、取引と関係ないじゃないか。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 先ほども申したとおり、理事会で協議をして、適切に対応いたします。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて春名君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 理事会において協議して、適切に対応いたします。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これも理事会で諮りまして、適切に対応したいと思います。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 浜平参考人、誠実に答えてください。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 以上で金子参考人及び浜平参考人に対する質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより参考人新井将敬君に対して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古屋圭司君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 この際、鈴木恒夫君から関連質疑の申し出があります。古屋君の持ち時間の範囲内でこれを許します。鈴木恒夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて古屋君、鈴木君の質疑は終了いたしました。 次に、山花貞夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて山花君の質疑は終了いたしました。 次に、富田茂之君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 新井参考人、簡単に答えてください。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて富田君の質疑は終了いたしました。 次に、西川太一郎君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 田辺秘書は何をしているかということ。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○松永委員長 それは理事会で協議します。 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 以上で新井参考人に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第142回 衆議院 本会議 第6号
○松永光君 ただいま議題となりました平成九年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳出において、災害関係経費の追加、中小企業等金融対策関係経費、臨時福祉特別給付金のほか、義務的経費の追加など、特に緊要となった事項について措置を講ずるとともに、既定経費の節減並びに地方交付税交付金及び予備費の減額を行うこ…
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 これより会議を開きます。 平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 三案に対する質疑は、去る二十六日終局いたしております。 ただいままでに、民友連及び平和・改革の両会派共同で五島正規君外二名から、また自由党加藤六月君外三名から、それぞれ平成九年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されて…
第142回 衆議院 予算委員会 第8号
○松永委員長 次に、中井洽君。