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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1983/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党1983/02/09

98衆議院 建設委員会 第1号

○松永委員長 次に、建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、建設行政の基本施策及び国土行政の基本施策について、建設大臣及び国土庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。内海建設大臣。

自由民主党1983/02/09

98衆議院 建設委員会 第1号

○松永委員長 次に、加藤国土庁長官。

自由民主党1983/02/09

98衆議院 建設委員会 第1号

○松永委員長 次に、昭和五十八年度建設省関係予算及び昭和五十八年度国土庁関係予算について、その概要説明を聴取いたします。中村建設政務次官。

自由民主党1983/02/09

98衆議院 建設委員会 第1号

○松永委員長 次に、玉生国土政務次官。

自由民主党1983/02/09

98衆議院 建設委員会 第1号

○松永委員長 以上で概要の説明は終わりました。 次回は、来る十六日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

自由民主党1982/08/11

96衆議院 議院運営委員会 第36号

○松永委員 私は、自由民主党の松永でございます。 きょうは、両先生には大変貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。 私は両先生にお伺いしたいわけでございますが、林先生のおっしゃいました議員の身分を奪う場合の要件は、憲法その他で決められておるというお話でございました。その規定というのは、憲法第五十五条の議員の資格争訟に関する裁判に関連する規定及び憲法第五十八条第二項の院内の秩序を乱した議員を懲罰する場合の除名その他に関…

自由民主党1982/08/11

96衆議院 議院運営委員会 第36号

○松永委員 慶谷先生の方からもひとつ。

自由民主党1982/08/11

96衆議院 議院運営委員会 第36号

○松永委員 今回の決議案は、先ほど先生方も御指摘になりましたように、おやめになったらいかがですかという意味の勧告で、法的な拘束力はないが、政治的あるいは社会的な圧迫といいますか、力にはなるということでございます。私もそうだろうと思います。 ところで、そもそもこの決議案が出てきたのは、法的な資格は別として、政治的道義的に議員としての資格に問題がある。(「資格じゃない」と呼ぶ者あり)いや、そういうことを前提として提出された勧告決議案だ、道義…

自由民主党1982/08/11

96衆議院 議院運営委員会 第36号

○松永委員 先ほど法的な強制力はない、政治的道義的な強制力はあるということでございまして、その結果、議員をやめられた、その後控訴上告の関係で判決が覆った場合の名誉回復の措置ということについての言及がございました。私もいろいろ考えてみましても、なかなか回復の措置は考えにくいわけでありますが、万が一将来別の判決が出た場合の救済措置なり、あるいは名誉回復の措置なりが国会等でなし得る可能性があるのかどうか。なかなか見つけにくいと思いますし、私も…

自由民主党1982/08/11

96衆議院 議院運営委員会 第36号

○松永委員 時間が来たようですから、私はこの程度でとりあえずやめておきます。

自由民主党1981/10/29

95衆議院 本会議 第8号

○松永光君 私は、自由民主党を代表して、行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案について、賛成の討論を行います。(拍手) 近年、欧米の先進国は、ほとんどがインフレ、失業、経済の停滞、社会秩序の動揺など、いわゆる先進国病に悩んでおります。肥大化した政府による支出の増大、それを賄うための国民の税負担の増大、それによる勤労意欲や投資意欲の減退が先進国病の原因であるという指摘がし…

自由民主党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○松永委員 海部証人にお尋ねをいたします。 日商岩井は、昭和四十二年秋ごろから昭和四十六年暮れごろまでの間に数回にわたって合計約五億円の金を松野頼三氏に支払っておるわけでございます。その金の一部は証人が届けられたものもあるようでございますが、この五億円という金は、グラマン社のE2Cに関するグラマン・インターナショナルと日商岩井との間の代理店契約の締結あるいはE2Cの売り込みなどと関係のある金なんでしょうか、どうでしょうか。この点をお尋ね…

自由民主党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○松永委員 海部証人にお尋ねいたしますが、日商岩井がグラマン・インターナショナルとの間でE2Cに関する販売代理店契約を締結したいきさつについては——どうぞお座りください。前に予算委員会で証人としておいでになっていろいろ証言をされておるわけですけれども、この代理店契約の締結に関して政治家または政治家の関係者が関与したのかどうか、この点をお尋ねいたしておきたい。

自由民主党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○松永委員 いまの証言、これは予算委員会の際に詳しく述べていらっしゃるので、よくわかっておるのですし、また詳しいことは結構なんです。 問題は、日商岩井がグラマン・インターナショナル社との間の代理店契約を締結するに当たって、政治家が関与したのかどうか、政治家の関係者が関与したのかどうか、その点だけについて簡潔に答えてください。

自由民主党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○松永委員 終わります。

自由民主党1979/07/03

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第8号

○松永委員 先ほど石井委員から質問があったことに対する答弁で大体わかったのですが、要するに日商岩井とカーンとの間の、日商岩井が受け取る手数料の中から四〇%のお金を推薦料その他の名目でカーンが受け取るという密約と言われるもの、これは五十年から五十一年にかけて解除されておる。これは8Kレポートにもそのことは書いてあるのですが、解除の事実を捜査当局もはっきり確認しておられるわけですね。念のために伺っておきたい。

自由民主党1979/07/03

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第8号

○松永委員 次に、代理店の変更に関連することですが、先ほどの局長の答弁でわかりましたが、実は代理店変更の時期が四十四年なわけですね。前から局長の答弁や本人の供述で明らかになっておる、松野氏が日商岩井から受け取られた約五億という巨額の金、その金を松野氏が受け取られた時期が四十二年から四十六年、四十四年ごろが非常に多いものですから、そこであの約五億の金が代理店変更と何らかのかかわり合いがあるんじゃなかろうかという疑惑が起こるわけですね。この…

自由民主党1979/07/03

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第8号

○松永委員 終わります。

自由民主党1979/05/24

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第6号

○松永委員 いま委員長から質問のあった事項に関連いたしまして、私はもっと突っ込んだ質問をしたいと思います。 いま、四十二年から四十五、六年の間の四、五年間に四、五億の金を政治献金として受け取られたという証言でございましたが、回数は何回ぐらいでございましたでしょう。

自由民主党1979/05/24

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第6号

○松永委員 合計額が四、五億ということでございますが、その四、五億という金は最初、四、五億の金を政治献金として差し上げます、こういう話し合いが日商岩井のだれかとの間になされて、その話し合いに基づいて何回かにわたって金の交付があった、こういうことでございましたでしょうか。それとも、そういう話し合いはないのだが、何回かに分けて合計して四、五億になったということなんでございましょうか。そこらを記憶に基づいて述べていただきたい。