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日本社会党参議院
総発言数
1,143
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,143 20 を表示
日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 日程第一地方自治法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。治安及び地方制度委員長吉川末次郎君。 〔吉川末次郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よつて本法案は全会一致を以て可決せられました。 —————・————— 〔黒田英雄君登壇 拍手〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) この際日程に追加し、臨時物資需給調整法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 異議ないと認めます。本案につきましては、内閣から委員会の審査を省略せられたいとの要求に接しております。内閣の要求通り委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 異議ないと認めます。よつてこれより本案提出の趣旨説明の発言を許します。栗栖國務大臣。 〔國務大臣栗栖赳夫君登壇 拍手〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) この際日程に追加し、各種公團の運営に関する決議案を議題といたしたいと存じます。本件は発議者一松政二君の要求通り、委員会の審査を省略し、直ちに本案の審議に入るにとに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。一松政二君。 〔一松政二君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 本決議案に対しまして討論の通告がございます。油井賢太郎君。 〔油井賢太郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) これにて討論は終結いたしました。只今の各種公團の運営に関する決議案(一松政二君発議)に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1948/03/31

2参議院 本会議 第26号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。これにて本日の議事日程は終了いたしました。明日は午後二時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後八時五十七分散会

日本社会党副議長1948/03/29

2参議院 本会議 第25号

○副議長(松本治一郎君) 諸般の報告は、御異議がなければ朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党副議長1948/03/29

2参議院 本会議 第25号

○副議長(松本治一郎君) これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。椎井康雄君より病氣のため二十三日間、板野勝次君より旅行のため八日間、請暇の申出でがごさいました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/29

2参議院 本会議 第25号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。 —————・—————

日本社会党副議長1948/03/29

2参議院 本会議 第25号

○副議長(松本治一郎君) 日程第一、昭和二十三年の所得税の四月予定申告書の提出及び第一期の納期の特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長黒田英雄君。 〔黒田英雄君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/29

2参議院 本会議 第25号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕