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日本社会党参議院
総発言数
1,143
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,143 20 を表示
日本社会党副議長1948/06/04

2参議院 本会議 第43号

○副議長(松本治一郎君) 次会の議事日程は決定次第広報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

日本社会党副議長1948/05/31

2参議院 本会議 第42号

○副議長(松本治一郎君) 少数意見者から報告することを求められております。これを順次許します。報告時間は十分間に制限いたします。栗山良夫君。 〔栗山良夫君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/05/31

2参議院 本会議 第42号

○副議長(松本治一郎君) 中西功君。 〔中西功君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/05/31

2参議院 本会議 第42号

○副議長(松本治一郎君) 少数意見の報告は終りました。これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1948/05/31

2参議院 本会議 第42号

○副議長(松本治一郎君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。(拍手)これにて本日の議事日程は終了いたしました。次回の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

日本社会党副議長1948/05/27

2参議院 議院運営委員会 第39号

○松本治一郎君 さつき官房長官の話の中で、今日は保留されるような問題はない、確定的な何が來るんだというようなお話ですが、今の御答弁では食い違いがあると思うのであります。

日本社会党副議長1948/05/27

2参議院 議院運営委員会 第39号

○松本治一郎君 それはよく分つておるわけなんですから、そうして又こちらで決められないということは今までのなにでよく分るのであります。ところが先の説明された中に、今日首相が行つたのは、持つて帰つて來るのは、保留にはならない、確定的なものを持つて來るのですからという説明でしたね。だからそこに食い違いがあると私は言うのであります。

日本社会党副議長1948/05/27

2参議院 議院運営委員会 第39号

○松本治一郎君 そうですね。

日本社会党副議長1948/04/14

2参議院 議院運営委員会 第28号

○松本治一郎君 十五條の二項の「各議院は、十日以内」となつておりますが、四月四日の参議院案としては、二週間じやなかつたですか。

日本社会党副議長1948/04/14

2参議院 議院運営委員会 第28号

○松本治一郎君 五十五條の三項の「議長は、議事の順序等につき議院運營委員會が選任する小委員と協議することができる。」とありますが、この小委員というのは、今ある各派交渉會に代るべきものでありますか。

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 諸般の報告は御異議がなければ朗読を省略いたします。

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) これより本日の会議を開きます。この際日程に追加し、昭和二十三年度一般会計暫定予算補正(第一号)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。予算委員長櫻内辰郎君。 〔櫻内辰郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければこれより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 総員起立と認めます。よりて本案は全会一致を以て可決せられました。(拍手) —————・—————

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) この際日程に追加し、政府が発行する福引券の当せん金に対する所得税の課税の特例に関する法律案、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、税務署の増設に関し承認を求めるの件(内閣提出、衆議院送付)以上を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長黒田英雄君。 〔黒田英雄君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 別に御発言もなければこれより採決をいたします。先ず、政府が発行する福引券の当せん金に対する所得税の課税の特例に関する法律案、本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。

日本社会党副議長1948/04/05

2参議院 本会議 第29号

○副議長(松本治一郎君) 次に地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、税務署の増設に関し承認を求める件、これより本件の表決を行います。委員長報告通り本件に承認を與えることに御異議ございませんか。 〔「異町議なし」と呼ぶ者あり〕