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日本社会党参議院
総発言数
1,143
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,143 20 を表示
日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 諸般の報告御異議がなければ朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) これより本日の会議を開きます。日程第一、國務大臣の演説に関する件(第四日)、昨日に引続き順次御質疑を許します。栗山良夫君。

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 今出席していない大臣は、西尾大臣は病気のため欠席です。総理大臣は今関係筋に用があつて、そのために出席されていないのです。午前中は出席不可能だろうとのことであります。

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 先ず出席されておる大臣がおられますから、その方から、質問を始めて貰いたいと思います。 〔栗山良夫君登壇へ拍手〕

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副講長(松本治一郎君) 総理大臣は後で答弁せられることと存じます。島村軍次君。 〔島村軍次君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 総理大臣は後で答弁されることと存じます。本日はこれにて延会いたしたいと存じます。

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 何ですか。

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 今後注意をいたさせます。

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 聽いて置きます。本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/24

2参議院 本会議 第22号

○副議長(松本治一郎君) 御異議ないと認めます。明日は午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 諸般の報告は、御異議がなければ朗読を省略いたします。

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、國務大臣の演説に関する件(第三日)、昨日に引続き順次質疑を許します。田村文吉君。 〔田村文吉君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 加藤労働大臣及び岡田運輸大臣は後で適当な機会に答弁せられるとのことでございます。竹中七郎君。 〔「商工大臣」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 先のは取消します。水谷商工大臣。 〔國務大臣水谷長三郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 竹中七郎君。 〔竹中七郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 加藤労働大臣の答弁は後で適当な機会にいたしたいとのことでございます。小林英三君。 〔小林英三君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) この際暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後零時四十七分開議

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 休憩前に引続き会議を開きます。芦田内閣総理大臣。 〔國務大臣芦田均君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) この際御報告をいたして置きます。加藤、岡田両大臣は先程答弁を後に保留したい旨を申出されましたのは、関係方面と打合のために、止むを得ない公務のために、退席されたとのことでございます。本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1948/03/23

2参議院 本会議 第21号

○副議長(松本治一郎君) 異議なしと認めます。明日は午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会