P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党参議院
総発言数
134
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会44 件・44%
  • 通商産業委員会中小企業に関する小委員会44 件・44%
  • 経済安定・通商産業連合委員会5 件・5%
  • 通商産業・経済安定連合委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 内閣・通商産業連合委員会1 件・1%

※ 全 134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

134 20 を表示
自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) それではこれから再開いたします。 では最初に国民金融公庫副総裁の井關さんから一つお話をお聞きいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) ちよつとこの際皆さんにお諮りいたしますが、時間の関係がございますので、この国民金融公庫副総裁に対する御質問はこの辺のところで一応ほかのかたがたの御意見を伺つて、然る後に時間がありますれば承わることにします。よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) それでは本日皆さん参考人として御出席頂きまして大変時間が延びましてお待たせして誠に申訳なかつたのですが、これから一つよろしくお願いいたします。時間が余りありませんので、せいぜいお一人十分くらいの程度で極く簡單に要点だけ一つお話頂きたいと思います。そして然る後に質疑に移りたいと思います。それでは最初に大生相互銀行常務の大口さんにお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) 有難うございました。 それでは太洋相互銀行專務の提さんにお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) 大きいところだけお願いします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) それでは相互銀行に関連しての御質問がございましたら一つお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) それでは次には信用金庫の專務理事の渡邊さんにお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) では次に東京都商工信用金庫理事長の川端巖さん。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) それでは一応信用金庫のことについて御質疑を一つお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) よろしうございます。それでは次は永代信用組合の組合長山屋八萬雄さんお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) ちよつと申上げておきます。只今の組合の員外の預金の点ですが、これは参議院でも去る十九日に信用金庫法施行法の一部を改正する法律案は全会一致で通過しておりますので、従つて一年延期の件は決定いたしておる次第でございますから申添えておきます。 次は高崎信用組合東京出張所長江尻金太郎君。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) 只今の境野委員からの質問に対し順次一つお願いいたします。

自由党1952/05/24

13参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○委員長(松本昇君) 本日はどうも長時間に亘りましていろいろ有難うございました。これを以ちまして本日は閉会いたします。 午後四時四十三分散会

自由党1952/05/20

13参議院 内閣・通商産業連合委員会 第1号

○松本昇君 先ほど来中川委員並びに島委員からいろいろこの中小企業の問題について御質問なり、御意見、御希望があつたようでありますが、私はもうそれで大体私の言いたいことも言い盡されておると思いまするが、最後に結論だけを一点だけここに質問というよりも希望を申上げたいのです。それは大臣ももうすでに御承知の通り、今更中小企業の重要性はとやかく我々が申すまでもないことなのでありますが、今度の、今のお話によるというと、内局にしても現在のままで今後はち…

自由党1952/04/23

13参議院 大蔵・通商産業連合委員会 第1号

○松本昇君 一旦休憩をお願いします。

自由党1952/04/14

13参議院 通商産業委員会 第28号

○松本昇君 この中小企業の協同組合法の一部の改正ですが、私ども常々この中小企業と申しまするが、今まで範囲が非常に人員において制限を受けておるので、実際の日本の中小企業と申しますものは、今までのところは零細企業みたような人数で……実際の仕事をして行くには……もつと人数をたくさん使つておる人間が大体中小企業の中核をなしておるのじやないかというふうに常々考えておつたのですが、今度はそれがずつと人員も殖えて結構なんでありまするが、それと同時に商…

自由党1952/04/14

13参議院 通商産業委員会 第28号

○松本昇君 折角小笠長官がそういうふうな親心を以て、実際にこの中小企業をできるだけ育成して率いでになるというお心持はよくわかつて、非常に結構だと思うのでありますが、これは今申上げました工業にしましても三百人、三百人ということになりますと、私どものほうは、これは私見ですが、私どもの考えから言つたら、商業にしましても五十人や六十人は大体工業の三百人に匹敵するのではないか、余りに今の原案は少し低きに失するような傾きが非常に私はあると思うのです…

自由党1952/04/14

13参議院 通商産業委員会 第28号

○松本昇君 そういたしますと、一応法案はこういうふうな人数になつておつても、特殊なケースについては公取あたりとも話合つて同じような中小工業者の待遇と同じように見てもらうことができるようになるのでありますか。

自由党1952/04/14

13参議院 通商産業委員会 第28号

○松本昇君 さつき長官から、又くどいようですけれども、人数につきまして今大体の感じからのお話があつたんですが、私どもはまあこれはあとでいろいろな資料で……今の大体九九・七%中小全体を含めて……殊に商業のほうはそういうような数字の御説明であつたんですけれども、実際問題といたしまして、この際中小企業というものを本当に中小企業庁も育成して相当の線までそれをカバーして行く、中小企業というものの全体が都合よく発展して行くということを企図せられるな…

自由党1952/03/27

13参議院 通商産業委員会 第24号

○松本昇君 中島さんにお伺いしたいのですが、どうも中小企業と申しますと、商業も工業も含めてお話になつておりますが、中小企業という場合に、工業に重点をおいて、商業という面がどうも閑却されやすいように今まで私ども思うのでありますが、これは工業は勿論大事であります。中小企業の工業勿論大事でありますが、商業の部門も全国の数から言つたら相当の数になる、販売業者にしましても、サービス業にしても相当の数があるのですが、商業も工業も一括してすべて中小企…