松本昇
会議録に記録された「松本昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 134 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会44 件・44%
- 通商産業委員会中小企業に関する小委員会44 件・44%
- 経済安定・通商産業連合委員会5 件・5%
- 通商産業・経済安定連合委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 内閣・通商産業連合委員会1 件・1%
※ 全 134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第49号
○理事(松本昇君) それではこれから一つ皆さんの、委員のかたがたの御質問に移ります。
第13回 参議院 通商産業委員会 第49号
○理事(松本昇君) 樋口さんがお急ぎになるのですが……。
第13回 参議院 通商産業委員会 第49号
○理事(松本昇君) それでは樋口さんのほうは時間の御都合で、よろしうございますか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第49号
○理事(松本昇君) ちよつと政府側の出席者を申上げます。中小企業庁の振興部長の松尾君、それから大蔵省の銀行局特殊金融課からも見えています。
第13回 参議院 通商産業委員会 第49号
○理事(松本昇君) どうも大変お忙しいところを長時間に亘りまして、誠にどうも有難うございました。では本日はこれを以て散会いたします。 午後一時三十二分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○理事(松本昇君) 只今より委員会を開きます。日程に入る前にお諮り申上げたいのでありますが、本委員会に予備付託になつております特定中小企業の安定に関する臨時措置法案に関し、経済安定委員長から連合審査をして欲しいという申出があります。連合審査をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○理事(松本昇君) それではさよう取計らいます。本案の議事日程については委員長に御一任願います。 —————————————
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○理事(松本昇君) 本日の日程はかねて御通知申上げました通り通商及び産業一般に関する調査の一環として、我が国貿易に関する基本政策について参考人の皆様から御意見を承わる予定になつております。参考人の皆様には時局柄御多忙のところ誠に有難うございます。実は先日通産省当局からこの問題について委員会としてその方針を聴取したのでありますが、現在は貿易政策として非常に困難な局面に際会しておりますためか、明確な御答弁に接し得たとは申しがたい状態でありま…
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○理事(松本昇君) それではさよういたします。参考人のかたには誠に恐縮に存じまするが、十分くらいで要点をお話を願いたいのであります。本日の議題は前に申上げましたように貿易政策の基本的な方針を検討するということでありまするが、御案内にも申上げましておきましたように、先日の委員会では只今当委員会に付託されております輸出取引法案それから対アジア貿易、特に対中共貿易、それから三角貿易なども問題になつております。そういう問題について御意見が伺えれ…
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○理事(松本昇君) どうも有難うございました。それでは次に第一通商株式会社社長の岡本忠君にお願いします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○松本昇君 鈴木さんにお尋ねを申上げたいことは、新聞雑誌にはよく英国が長年あすこへ、支那にあれだけの投資をし、又今日まで大きな機関を持つて貿易をしておつたのに、ああいう英国人までも全部引揚げるような政策をしておるということも、いろいろなことが記事では出ておりますが、本当の真相の意味はどういうところにあるのか、それを一つあなたの立場でお聞きしたい。
第13回 参議院 通商産業委員会 第44号
○松本昇君 今のお話で、中国自身としても英国の権益というものは排除したいという考えを持つておるのでしようが、今後日本が、中国における以前のように、戦前のように、権益を余り主張しなければ、貿易だけはさつきお話のように、窓口がはつきりしさえすれば、行ける線が非常に強いというお見通しですか。
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) それでは只今より中小企業に関する小委員会を開催いたします。 本日は公報で御通知申上げました通り、中小企業金融に関し專門金融機関のかたがたから御意見なり、御事情を伺うことにいたしております。参考人のかたの御意見を伺う前にちよつとお諮りいたしたいのでありますが、本日の参考人のかたは時間を違えて順次お見えになるはずになつておりますので、順次お一人ずつ御意見を伺い、質疑を行い、一旦お帰りを願つて、そのあとで次のかたの御意見…
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) それではあとで一緒に願いましようか。それでは取りあえず商工組合中央金庫理事長豐田雅孝氏にお願いいたします。
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) 政府のほうは今中小企業庁長官が見えております。それから大蔵省の銀行局の特殊金融課長の有吉さんがお見えになつております。
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) それではそのように取計らいます。それでは一つお願いいたします。
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) ちよつと理事長に質問したいと思います。今お話を伺うと、今のところでは取りあえず中金としては、中小企業の各位に対して相当金があり余つておるのだというお話でありますが、近い将来中金として大体どれくらいの資金を御希望になつておるか。これは見通しですからなかなかむずかしい問題ですが、どれくらいの金があれば中金としてはよろしいか、又どういうふうな額を要するか、大まかで結構ですからそれだけを一つお伺いしたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) もう一つお伺いいたしますが、それは今の理事長のお話は、今度麦が仮に近いうちに統制が解かれましたような場合にも、公団からいろいろな金が個人的な方面にも出て行かなければならんということになるでしようが、そういう場合にも今の大体二百億あれば賄つて行けるのでしようか、どうでしようか。
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号
○委員長(松本昇君) 速記を始めて。それでは一旦休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会