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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
748
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1991/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会54 件・54%
  • 証券及び金融問題に関する特別委員会28 件・28%
  • 予算委員会第一分科会14 件・14%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 748 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

748 20 を表示
自由民主党1991/03/11

120衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○松本主査 これにて山花貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木喜久子君。

自由民主党1991/03/11

120衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○松本主査 これにて鈴木喜久子君の質疑は終了いたしました。 次に、元信堯君。

自由民主党1991/03/11

120衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○松本主査 これにて元信堯君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 〔主査退席、新村主査代理着席〕 ─────────────

自由民主党1990/10/18

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第1号

○松本(十)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1990/10/18

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第1号

○松本(十)委員 ただいまの高村正彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/10/18

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第1号

○松本(十)委員 御異議なしと認めます。よって、加藤紘一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長加藤紘一君に本席を譲ります。 〔加藤委員長、委員長席に着く〕

自由民主党防衛庁長官1989/12/07

116参議院 内閣委員会 第5号

○国務大臣(松本十郎君) ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、このたび提出された一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案に準じて防衛庁職員の給与の改定等を行うとともに、退職手当の算定の基礎となる勤続期間を計算するに際し、防衛大学校等の学生としての在職期間について自衛官としての在職期間に通算する場合の要件を改めるものであります…

自由民主党防衛庁長官1989/12/07

116参議院 内閣委員会 第5号

○国務大臣(松本十郎君) 先ほどから政府委員が答弁しておりますように、自衛隊員は憲法のもとで直接間接の侵略に対して国を守るということでございますので、それ以外のことに思いをいたしたり、ましてや行い、行動をするなんてことは到底考えられませんし、また絶対にないと確信いたしております。

自由民主党防衛庁長官1989/12/05

116参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(松本十郎君) 防衛庁といたしましても事故後割合早い時期に調査をしまして、整理、清書といいましょうか、書き直しの事実があったことはわかったわけでございますが、その後も機会あるごとに事故防止という観点からいろいろ調査も行っておりますし、前回の当委員会における山口委員の御質問にもこたえまして、つい最近もいろいろ事情を聞いたりいたしましたが、御承知のように関係書類は海難審判庁の方にございまして、そこにおのずから限度があるということで…

自由民主党防衛庁長官1989/12/05

116参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(松本十郎君) 書き直したことは事実でございますが、改ざんという言葉は当たらないと考えております。

自由民主党防衛庁長官1989/12/05

116参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(松本十郎君) 海難審判庁の長官という方ですか、言われた言葉についてはその場で私は聞いておりませんので、正確にどういうワーディングが使われたのかつまびらかにいたしませんし、それは不適当だと判断されたと委員御指摘でありますので、そのとおりに承って、これについてコメントする立場には防衛庁長官はございません。 ただ、一言申し上げたいのは、この書き直しは大変国民の皆様に誤解を与えましたので遺憾に存じ、申しわけなく思っておりますが、ある…

自由民主党防衛庁長官1989/12/05

116参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(松本十郎君) 海難審判庁内でそれがどういう判断が出るか、出た上のことでございまして、仮定の御質問にはお答えすることはできません。

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本国務大臣 角屋先生の長年にわたる御経験からの貴重な意見を拝聴しておりましたが、先生御指摘のとおり、世界は、まず東欧から始まってついにベルリンの壁の崩壊という、まさに新しい二十一世紀に向かっての大きな流れがとうとうと進んでいるということは事実でございます。そして、それが望ましい方向であり、なるべくジグザグをしないで、アジアにも極東にも及んでくれることを我々は切に期待しているわけでございます。 ただ、軍事面で見ますと、ヨーロッパについ…

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本国務大臣 在日米軍の駐留経費につきまして、アメリカの上院並びに下院におきまして決議案が採択され、去る二十九日、ブッシュ大統領がこれに署名されたことは承知いたしておりますが、その署名の際に、事日本の駐留費の交渉について留保をしているわけでございまして、そういう中で米政府が具体的にどのように対応しようとするのかは十分これから見きわめなければならないと考えております。ただ、アメリカ側にはそのような国民世論を背景とした議会の要望もあり、政…

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本国務大臣 外務省がまず答弁すべきかと思いますが、政府といたしましては、現在のところ地位協定の改定については考えてはおりません。現在の協定の範囲内で何ができるかということを自主的に検討していきたい、こういうことでございます。

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本国務大臣 公明党の石田委員長が沖縄に行かれていろいろ話し合われたことは、間接ながら伺っております。委員御指摘のとおり、沖縄返還後二十年近い月日がたちながら依然としてまだ基地が相当返還されないで残っているということが現実でございまして、一方では日米安保ということからやむを得ぬ点もございましょうが、アメリカ側としましても、できるだけ基地の返還について努力をしたいということで検討していることは事実でございまして、いつまでにどこがというこ…

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本政府委員 ただいま大臣の方からも御答弁申し上げましたけれども、現在具体的な問題については作業中でございます。したがいまして、残っております五三%余りの施設につきまして、どの部分は代替地が要らない、どの部分は代替地を要求されておる等の具体的な問題につきましては、まだここで御説明申し上げる段階にないということを御理解賜りたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本政府委員 そのような今先生おっしゃいましたような目的をもちまして、現地で基地にまつわりますいろいろな共通の問題、これを自由な立場で討議しながら防衛施設、区域及び地域との調整を図っていくということが非常にいいのではないかということで、現地のレベルで自由に討議をする場といたしまして協議会を持っております。三者協議会と申しておりますが、これは、構成は沖縄県知事、それから米軍は四軍調整官であったと思います、それから私どもの施設局長でござい…

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本国務大臣 まず、防衛庁長官としてお答えいたします。 再来年からの次期防をどのようにするか、去年の十二月の安全保障会議でやはり引き続いて防衛計画を立てなければならないということは決まっておりまして、それを受けて今防衛庁としましては作業をやっております。基本的な考え方もこれまた安全保障会議の御決定にまたなければなりませんが、やはり世界の情勢がどのように動いていくのかということを見きわめながら、一応達成されると見られる「防衛計画の大綱」…

自由民主党防衛庁長官1989/12/01

116衆議院 内閣委員会 第5号

○松本国務大臣 国際情勢については先生御指摘のとおりでございますが、先ほどから申し上げておりますように、軍事面、とりわけ極東については依然として従来の姿が大きく変わっているとは認識できませんし、そういう中で、来年度は中期防の仕上げの年でもありますという意味で、あるいは突出と言われるかもしれませんがそういう要求をしているわけでございます。 それから、いま一つ申せますことは、アメリカ、ソ連あるいはヨーロッパの国々というものは、既に数十年にわ…