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日本社会党衆議院
総発言数
5,094
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,094 14 を表示
日本社会党1947/08/07

1衆議院 文教委員会 第5号

○松本委員長 續きましてこれから文部省の教科書竝びに調査局から、それぞれ主管事項の御説明を願い、續いて大藏省銀行局から、教育資源としての寶くじ發行についての財政計畫の御説明を願いまして、そのあとで以上の諸事項につきまして自由に質疑をいたしたいと思います。なお御説明は時間もかなり經過しておりますので、お一人當り大體十五分くらいな程度でお願いいたしたいと存じます。では教科書局長稲田政府委員。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 文教委員会 第5号

○松本委員長 調査局長辻田力君。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 文教委員会 第5号

○松本委員長 続いて大藏省銀行局國民貯蓄課長大月説明員。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 文教委員会 第5号

○松本委員長 以上の御説明に對しまして、これから自由に質疑を行いたいと思います。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 文教委員会 第5号

○松本委員長 大體御質問もないようでありますから、本日はこれにて散會いたします。午後零時二十五分散會

日本社会党1947/08/01

1衆議院 鉱工業委員会 第3号

○松本(七)委員 昨日輕工業小委員會を開きまして、所管ならびに運營方針等について打合せました。非常に範圍が廣うございますが、大體大きく生活物資工業と纖維工業と分けまして、生活物資工業の方には、日用品、ゴム、皮革、建材、製紙、纖維工業の方は、綿絲、絹人纖、纖毛を含み、さらに中小工業一般、それから貿易輸出産業というようなものも輕工業小委員會で扱うことになりました。しかしこういうものは非常に範圍が廣いのでありまして、輕工業委員會としても、他の…

日本社会党1947/07/24

1衆議院 文教委員会 第3号

○松本(七)委員 お話の趣旨はよく諒解できますし、同感と思いますが、先般の決議案は、追加豫算の中に、ぜひこのわくを獲得しようといふ意味での決議案提出であつたわけでありますが、お話のように今後はより以上に六・三制の完全實施その他根本的の問題について重要なる問題があると思うのであります。一應追加豫算の入れるためのこの決議案というものは撤囘して、あらためて十分に檢討の上で、文教刷新振興という意味の決議を出して政府を鞭撻するということにしたらい…

日本社会党1947/07/24

1衆議院 文教委員会 第3号

○松本(七)委員 今の問題と關連するのですが、教育委員會法ばかりでなく、すべて關係者において立案しつつあるものについて、少くとも國會でこれをあらかじめ承知し、その経過を知つておくということは、非常に重要なことであると思います。從いまして、正式に提出することができないとすれば、秘密懇談會というような形式でもつて、あらかじめその経過を知つておくことが必要でないかと思います。この點をひとつ委員長の方でも十分檢討しておいていただきたいと思います…

日本社会党1947/07/12

1衆議院 文教委員会 第2号

○松本(七)委員 先ほど懇談會で、大藏當局でなくても、文部當局からでも大藏省の査定基準等を伺いたかつたのですがそれに満足なお話を伺えませんので、大體のお話によつて大藏當局の態度というものがわかつたのですが、それに對してわれわれは非常に不満に思うのであります。要するに文教に對する認識がいかに足りないかという一語に盡きるように思うのであります。しかし六・三制實施に對しては、文部大臣その他非常に熱意をもつて努力されているということが十分わかり…

日本社会党1947/07/12

1衆議院 文教委員会 第2号

○松本(七)委員 起草委員は委員長に御指名願つたらいかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○松本七郎君 私は、まず最初に自由討議に関しまして、次の三点を希望したいのであります。 第一に、全議員に発言の機会を與えねばなりませんから、質問時間の制限はやむを得ませんが、答弁すべき大臣を一人に限定したり、答弁時間を制限することには反対であります。討論においても、質問を要する場合は多いのでありますから、質問するかどうかは、議員の自由でなければなりません。從つて、大臣を一人に限定すれば、多角的質疑が不可能となるからであります。答弁はでき…

日本社会党1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○松本七郎君(続) 北海道のごとき、八十日からの遅配を、万一棚上げにするがごときことがありますならば、まことに憂慮すべき結果を招來するでありましよう。福岡県のごときは、政府に先んじて計画遅配を実施しているのでありますが、これなどは、なおさら完全に埋合せねばなりません。この点を、私は特に強く政府に要望しておくのであります。 現在わが國の食生活は、米國の援助に負うところ大でありまして、まことに感謝にたえません。敗戰國日本が、かくも大なる援助…

日本社会党1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○松本七郎君(続) 時間がまいりましたから、これで終りといたします。

日本社会党1947/06/28

1衆議院 文教委員会 第1号

○松本(七)委員 理事はその數を三名とし、委員長において御指名あらんことを望みます。