松平忠久
会議録に記録された「松平忠久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,992 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 2,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行なうため、物価問題等に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、公共料金及び諸物価値上げ抑制に関する陳情書一件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 次に、物価問題等に関する件について調査を進めます。 去る十一月十七日、消費者保護会議において決定されました消費者保護に関する施策につきまして、経済企画庁から説明を聴取することといたします。山下参事官。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。武部文君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 だれが公式見解をやりますか。君が公式見解を言えるか。——では参考までに。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 社会局長に申し上げますが、武部君の質問は、第何条に書いてあるかという質問ですから、君は、第何条にあるということを言わなければだめじゃないか。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 この際関連質問を許します。和田耕作君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 松浦利尚君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 渡部通子君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松平委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。武部文君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 戸叶里子君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 松浦利尚君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 松浦利尚君の質問に関連いたしまして、小坂君から関連質問の要望がありますので、これを許します。小坂徳三郎君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 渡部通子君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 和田耕作君。
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○松平委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第64回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○松平委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、重ねて私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 委員会の運営にあたりましては、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、万全を期してまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————