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自由民主党参議院
総発言数
1,342
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 20 を表示
自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○松平勇雄君 局長御承知のように、川俣の現在の支所は、元はやはり検査所だつたのでありますが、途中で支所に格下げされたような状況なんでございます。で、而も現在は福井や金沢と並んで羽二重の輸出としては非常に取扱高が多いわけなんです。金沢とか福井とかは割合に近いのですが、別々に検査所があるわけで、ひとり川俣だけが取残されたような形になつておるわけなんです。やはり三つを同じようにお考えになるならば、成るべく早い機会においてこれを一つ昇格して頂き…

自由党1954/04/06

19参議院 通商産業委員会 第28号

○理事(松平勇雄君) 御質問ございますか。

自由党1954/04/06

19参議院 通商産業委員会 第28号

○理事(松平勇雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会

自由党1954/03/31

19参議院 通商産業委員会 第27号

○理事(松平勇雄君) これより通商産業委員会を開会いたします。 先ずガス事業法案を議題に供します。質疑のおありのかたは御質疑を願います。

自由党1954/03/31

19参議院 通商産業委員会 第27号

○理事(松平勇雄君) それじや早速法制局長を呼ぶことにいたします。

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 只今より通商産業委員会を開きます。 先ず技術士法案を議題といたします。提案趣旨の説明並びに内容の概略説明を聴取いたします。

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 本法案の審議は次回に廻すことにいたしたいと存じますが、海野提案者代表より、本法案に関する説明員として、参議院法制局菊井第三部長並びに工業技術院の駒形院長をして出席せしむる旨の申出がありますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 御異議ないようでありますから、さように取計らいます。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 速記を始めて下さい。 それでは本法案に対する取扱について只今お諮りいたしましたが、都合により、いま少し時間を延長いたしまして、内容の説明を伺うことにいたします。

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 速記を始めて下さい。 これよりガス事業法案の審議に移ります。西川議員より委員外の発言を求められておりまするが、これを許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○理事(松平勇雄君) 異議がないと認めます。西川議員。

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○松平勇雄君 大体同僚議員から御質問があつたので了承いたしますが、二、三細かい点についてちよつと御質問したいと思います。この下請業者の定義の中に第一番に「社会通念上小規模の事業者」ということになつておりますが、具体的にはどういつたものを指すのでございますか、それを一つ御説明頂きたいと思います。

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○松平勇雄君 そうしますと、例えば機械工業の例にいたしますと、何人くらいを小規模の事業者という、工員が何人くらいの事業を小規模事業というのでございますか。

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○松平勇雄君 それからこの(6)の「親企業の経営の状況その他の事情より見た支払能力」の中のイ、ロ、ハの二の所にありますが、「下請業者以外の他企業に対する支払能力」この点について大体親企業は材料の確保をしたいという点から材料業者に対しては下請業者よりも大体支払がいいようになつておるのが通例のように思われるのでありますが、こういつたものを勘案しておやりになるのでありますが、大体どういつた基準でこういうところを判定されるのでございましようか、…

自由党1954/03/30

19参議院 通商産業委員会 第26号

○松平勇雄君 最後に細かい問題でありますが、下請の契約を納品検査後、例えば三十日に現金取引という場合に、九十日の手形を以て支払われた場合、その割引料はどつちが負担することになりますか。

自由党1954/03/25

19参議院 通商産業委員会 第23号

○理事(松平勇雄君) 必要ならば機会を又作ります。

自由党1954/03/25

19参議院 通商産業委員会 第23号

○理事(松平勇雄君) 承知いたしました。それじや、又次の機会を理事会にでも諮りまして適当の日に質疑を続行することにいたします。

自由党1954/03/25

19参議院 通商産業委員会 第23号

○理事(松平勇雄君) 今の西川君の御発言に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/25

19参議院 通商産業委員会 第23号

○理事(松平勇雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会