松平勇雄
会議録に記録された「松平勇雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 この案がいろいろ実際にやつて見ると調査不十分で、計画によると齟齬する点も或いは出て来るかと思つておるのでありますが、そういつた場合に、工事上の齟齬とか資金面の齟齬とかいうものの最終責任者というのは一体誰が責任者になるのですか。案を立てた人が責任者になるのですか。それとも工事を依頼されて実行した人が責任者になるのですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 くどいようですけれども、その調査不十分によつて計画通り行かなかつたという場合は、責任はどこになりますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 奥只見から新潟に持つて行く水は何トンでございますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 最大なんだけれども、常時二トン半の水を持つて行くというふうな話をちよつと聞いたのですが……。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 この設備は 実際に流す水の量の倍の設備がしてあるわけなんですか、そういうわけですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 そうすると、一体トンネルの直径というのは、どのくらいの長さなんですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 もう一つお伺いしたいのですが、ポンプ・アップして三千万立方米上げるわけなんですね、その電力量というのはどのくらいなんですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第23号
○松平勇雄君 そうすると、この表のように千三百万キロ・ワットアワーというのは引いてあるのですか。引いて一キロ・ワット・アワーの値段が出ているわけですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 さつき質問もあつたようでありますが、第一条の適正なというのをもう少しはつきり御説明願えないでしようか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 そうしますまと、その検査方法というのは、何かきまつた検査方法がはつきりしたものがあるのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 私が心配いたしますのは、先ほども海野委員からありましたように、検査方法をよほどはつきりしないと、こういう木材の検査というものは、その人の検査した手心によつて非常に加減ができるように考えるのでありますが、その点は如何でありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 然らばそういう検査に要する現在機械とか何とか、そういつたようなものがあるわけなんでありますか、はつきりと目盛なり何かに出るような機械があるのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 その機械は一体どのぐらいするのですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 只今頂きました資料を拝見いたしますと、各枕木、電柱、坑木その他について、素材と防腐剤との二つに分けて比較が載つておりますが、現在枕木にしても、電柱にしても、実際使う場合には外側に防腐剤を塗つて使つておるように思われるのでありますが、それとの比較と、それから一本当りの塗る費用ですね、それからこの防腐剤との費用はどういうふうな関係になつておるか、それを一つお示し頂きたい。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 それはわかつておるのですけれども、現在やつておる防腐剤を塗つておる程度ならどのぐらい持つかということを伺つておるわけです。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 そうすると、素材と同じ耐用年限だというのですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 今伺いますと、全国の能力が四百九十万石できる能力がある、然るに二十七年度においては実績は百六十万石だとその差が非常に開きがあるわけなんです。実際使つておるほうが、この防腐剤の注入方法がいいということであれば、余力がないほど使うのが本当じやないかと思うのですが、それを使わないというのは、やはり価格の点が高くなる、それに反し耐用年数が長くないというようなことによるのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 この「ぶな」と言いますのは、私も素人でわかりませんけれども、一番やはり腐りやすい材木のように聞いております。従つて、素材が一年で防腐剤を塗ると十五年というのは、これはわかりまするが、この法案にありますところの電柱とかその他のものにやはり「ぶな」を使うところがあるのですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 現在使つておるのは、主に枕木とか電柱、その他は一体どういうものを使つておるのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第21号
○松平勇雄君 もう一つ最後にお聞きしたいと思いますが、このお話を伺いますと、現在のところでは増設する必要もないように思いますが、併し需要か多くなつて来れば、どうしても増設の必要が起つて来ると思いますが、これを設備する費用というものは一体どのぐらいかかるのですか。