松平勇雄
会議録に記録された「松平勇雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○松平国務大臣 ただいまの問題は、仰せのとおりいろいろ問題がございますので、検討いたしておりまして、必ずしも臨調の答申が絶対であるというふうには私ども考えておりません。これから監察の結果、結論を出したいと思います。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○松平国務大臣 ただいま地方の自治団体に委譲するという問題は、先ほどもお話し申し上げましたように、必ずこれが正しいというような考え方、絶対だという考え方は持っておりませんので、そういったものも含めましていま監察いたしております。
第55回 衆議院 予算委員会 第13号
○松平国務大臣 同和対策の問題はきわめて重要な問題でございますので、先ほどお話のとおり、臨調の答申の線に沿いまして慎重に検討してまいりたい、かように考えております。
第55回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(松平勇雄君) 御指摘のとおり、今回は特殊法人を相当数つくったわけでございますが、しかし純増は四つでございます。臨調の答申によりましても、新設が何でもかんでもいかぬというわけではないのでございまして、経済の伸展あるいは社会の状況によって行政の需要があるわけでございまして、それに即した機構を備えるのが必要だと思います。しかし、簡素化して、能率化された機構でなくてはいけないということを言っておられるわけでございまして、したがって、…
第55回 衆議院 予算委員会 第9号
○松平国務大臣 行政機構改革に関しましては、仰せのとおり、三十九年の臨調の答申の線に沿って私ども行なっておるわけでございます。今度の特殊法人の新設に関しまして、いまお話しのとおり、今年度は七つできたわけでございます。そのうち、われわれといたしましては、現在ございます百八の特殊法人をふやさないという方針でやってまいったのでございますが、しかし社会あるいは経済の進運に従って新しい行政の需要が出てくる、これもやむを得ない問題でございまして、臨…
第55回 衆議院 予算委員会 第9号
○松平国務大臣 お答えいたします。 今後新設される特殊法人に関しましては、時限立法で考えたらどうかというようなお話でございますが……(角屋委員「全部じゃないですよ。よく聞いておいてください」と呼ぶ)いまお話しのとおり、その特殊法人の性格によりまして時限立法で設立するものもあると思います。それからまた、その性格によっては時限立法では事業は遂行できないということで、そういう立法でないものでやるというふうに二本立てでいったらいいんじゃないかと…
第55回 参議院 内閣委員会 第3号
○国務大臣(松平勇雄君) 御説明申し上げる前に一言ごあいさつ申し上げたいと思います。 昨年暮れ、十二月三日に、第一次佐藤内閣の改造が行なわれまして、私、はからずも行政管理庁長官の重責をになうことになったわけでございますが、なお、本年衆議院の解散後第二次佐藤内閣ができまして、引き続きその職を汚すことになりました松平勇雄でございます。いまさら私から申し上げるまでもなく、この行政機構を簡素化して能率化するということは国民の要望でございまして、…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○松平国務大臣 村山委員は、行革の問題に関しましては長らく携わっておられたので、あらためて申し上げる余地もないかと存じますが、政府といたしましては、臨時行政調査会の答申を尊重いたしましてその実現をはかるということは、総理大臣並びに歴代の行政管理庁長官がしばしば申し上げておったとおりでございます。 御承知のとおり、臨時行政調査会の答申はきわめて広範にわたっておりまして、現行制度の基本に触れるものも多いのでございます。また、行政監理委員会の…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○松平国務大臣 整理統合の対象になる特殊法人等等に働いておる従業員の生活とその身分の問題等が重大なので、行管としては、そういった場合に首切りなどはしない方針かどうかというようなお尋ねでございました。 これは臨調の答申にもございますとおり、首切り等はしないで、配置転換によってそういった者を吸収するようにつとめて行なうことというふうになっておりまして、私どもといたしましても、そういった方針のもとに整理統合をやってまいりたい、かように考えてお…
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号
○松平勇雄君 第一班は常磐地方に派遣されましたが、二月二十一日、二日の二日間の日程で大河原委員長と私とが参加いたしました。 私どもは、第一日に平石炭支局で常磐地方における石炭の生産並びに保安状況を聞き、さらに関係市町村協議会から地方行財政の状況と要望を、また、教員労働組合から教育の現状と対策に関する陳情を聞きました。ついで好間炭鉱で会社側から、常磐磐城炭鉱で鉱業所側及び労組側から説明を聴取し、小名浜の石炭積み込み設備を視察した後、当地方…
第51回 参議院 運輸委員会 第2号
○松平勇雄君 この技術のことでちょっとひとつお尋ねしたいと思いますから、どなたでもいいから御答弁願います。この資料によりますと、四十一年二月三日に一番エンジン交換と書いてあるわけなんです。事故が起こったのは二月の四日で、前の日に交換したわけなんですね。この飛行機はこの資料によりますと、製造年月日が四十年三月二十五日、登録年月日が同日で、耐空証明取得月日が四月二日であって、まだ一年たっていない飛行機なのに、なぜこの一番エンジンを交換しなけ…
第51回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(松平勇雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会閉会中、運輸事情等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は追ってお知らせすることとし、本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時九分散会
第50回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(松平勇雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月四日、委員矢追秀彦君が辞任され、その補欠として浅井亨君が選任されました。 —————————————
第50回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(松平勇雄君) 次に、請願の審査を行ないます。 請願第四号、小型船造船業の登録制度確立に関する請願外七十八件の請願を議題といたします。 まず、請願の趣旨について専門員より説明を聴取いたします。 速記を中止してください。 〔速記中止〕
第50回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(松平勇雄君) 速記を始めてください。 これより請願について採決をいたします。 請願第四、一一、三〇、三五、四一、五七、六〇、六七、七三、七七、八一、一二二、一二三、一二八、一二九、三六五、四五三、六九三、二八〇、一一一三、二七九、二八一、一〇七八、一〇七九、一一〇七、一一〇八、一一一二、一一二七、一二六五、三七、三八、二八八、三一六、二一六、二七八、二八九、一六〇八、九八、二八二、三四八、一一二六、一三八五、一一二五、七一、六…
第50回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第50回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(松平勇雄君) 継続調査要求についておはかりいたします。 運輸事情等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕