松崎哲久
会議録に記録された「松崎哲久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 272 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会50 件・50%
- 文部科学委員会40 件・40%
- 予算委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 実際には、出頭したときに切符を切るということですよね。ですから、それは警察官がやるということになりますね。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 その民間委託ということ、これは通ってから二年後が施行予定だと伺っておるんですが、実際には、今、東京の町で車を運転していて、パーキングメーターがありますね、そのパーキングメーターは、その部分は民間委託をしているように承っていますが、これは民間委託ですね。その場合、民間委託をした人は、今の、違反になったということについて、事実の確認、通報、取りつけということを現在はしているか、していないかというところを伺いたいんです。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 実は、パーキングメーターの駐車場にとめたい、こういうふうに思ったときに、そこに車がとまっている。それが赤く点滅していて、実はもう時間超過で違反になっているわけですね。その近所にあいているところがある、あるいは空き地に駐車をしている車もある、違法駐車をしている車もある。 その道路、パーキングメーターの指定区域に時間超過している車と、そうでない一般道路に違法駐車している車と、どちらが悪質だと思われますか。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 どちらが程度は重いかということを質問しているんです。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 想定どおりのお答えをいただいてありがたいんですが、実は、本来とめられるところをふさいでいる車というのは、そこをふさいでいると、そうじゃない区域外があいていれば、そこへとめたくなるわけですね、人間の心理として。そうすると、違反を誘発する行為になるわけですから、本来、そこはあけておいてほしいわけですね。そのためには、何度も見回りをして、時間が五分超過したら違反というわけにもいかないと思いますけれども、なるべく早く本来とめ…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 大体参考人にお尋ねするところは以上のようなところなんですが、大臣にこれから御質問をさせていただきたいと思いますので、ぜひお答えいただきたいんです。 今、私、冒頭に振りましたように、国民生活の福利をどう考えていくかというところに、規制というのは、必要な規制と、むだなものはもちろんやめていくと。大臣、そういうような考え方で、また、規制の強化も含めて検討していく必要があるというふうにも御答弁いただいたんですが、今笑っていら…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○松崎(哲)分科員 大臣、また政府の皆さん方、ありがとうございました。これで私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 民主党の松崎哲久でございます。 時間がないので、あいさつは割愛いたします。 午前中最後の質問になります。審議時間は私の前でちょうど五十時間を超えて、いよいよ終わりに向かって走っているという感じがいたします。途中、サービスエリアで一、二度休憩はいたしましたけれども、もはや終点も近い。華やいだ気分なのか、うら寂しい、うら悲しいかは、与党、野党でそれぞれ違うと思いますが、最初、まず大臣に伺いたいと思います。 法案によりますと…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 年金については、要するに国民年金を受け取るおつもりかという趣旨の質問でございまして、それは国民年金料をお支払いになっているかという党の指示に基づく質問でございますが、もう一回御答弁いただきたいと思います。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 はい、払っております。結構でございます。 まず、私は、四十五年後に、大臣がそのときに達成感をお持ちになるか、それとも何か残念に思われるかということを質問いたしたかったわけでございますが、私はまずその日は来ないだろう、四十五年後にその日は来ないというふうに考えております。 来ないというその意味は後で述べるといたしまして、今回の審議で明らかになりましたことを二つ述べたいと思います。 一つは、政治は数の力だということでござい…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 田中角栄元首相は、毀誉褒貶さまざまな方でありますけれども、日本の戦後政治の中で傑出した人物であったことは間違いないと思います。 頭に描いた国家のグランドデザインというものがあって、同時にそれを実現する手段として卓抜な発想があり、さらにはそれを立法化していくリーダーシップも兼ね備えていた政治家だと思います。道路財源を編み出したこともしかり、有料道路による高速道路もしかりであります。 しかし、年月がたつとともに、時代環境は…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 優秀な官僚答弁だと思いますので、そういう答えで結構でございます。 実は、内心じくじたる思いがあるであろうということを御推察申し上げているということを申し上げたい。(発言する者あり)本当は、国土のグランドデザインというものの根幹をなす高速道路というのは、民営化会社に任せるのではなくて、国がもっと積極的にかかわっていくべきだと思っていらっしゃるんではないだろうかと、まあ、憶測するなという声もありましたが、道路官僚として使命…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 ありがとうございました。 その原因は、港湾施設のいろいろな問題だとか荷役の問題だとかあるというように伺っておりますけれども、それだけではなくて、そういうものは改善に御省の方でも努力されているというふうには承知いたしておりますが、例えば、要するに国内の流通を考える場合に、国際港湾から高速道路へつなぐ、そうするとそのアクセスが十分以内かどうかという、十分以内にアクセスができるかという数字を見ますと、ヨーロッパでは九三%、ア…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 民営化会社ですから、国家戦略の観点でというよりは、まず株主に対する責任というのが重視されるわけで、その辺で限界があるだろうというふうに推察をいたしております。 総裁には実はもう一問ぜひ質問させていただきたかったんですが、時間がちょっと足りなさそうなので、後でまた質問させていただければ、質問させていただきます。 今、総裁のお話の中にもありましたが、いろいろ弾力的な料金ということがございました。それを国土交通省さんの方でも…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 その際に、岩國委員の方からさらに質問いたしまして、五〇%割引ということができるんだったら、無料化して、無料化の社会実験をしてみたらどうか、こういう質問がありました。 実は、例えば東京湾の横断道路だとか本四等に関して言えば非常に、連続した路線じゃないですから、ある意味で区切られていますから、無料化実験というのをしてみることができるというふうに思うんですね。 それで、民営化会社になってしまった場合には、これは経営の問題もあ…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 なぜ無料化実験をしていただきたいかというと、私ども民主党は、今国会どういうことになるかわかりませんが、仮に私どもの法案が採決で否決されたとしても、無料化ということを、無料ということを、無料開放ということを前提に今後もこの政策を追求したい、こう思っているわけでございます。 もちろん、その経済効果を考えれば、二兆六千億減収になっても、それは同時に減税効果があるわけです。家計に対しても直接減税になりますし、また、流通業者等を…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 今のお答えで、結局解散された時点では、高速道路は、国と、地方公共団体も出資者だと思いますが、に移管するというか、戻るといいますか、本来公物であるというところに戻るということだと思います。 時間がなくなりましたが、政治は数だ、数の力だと冒頭に申し上げました。私たちは、民主党は、今国会でこの無料化そのものが実現するというふうになかなか思っていないわけですが、その実現のための決定打というのは、言うまでもなく、民主党が政権をと…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 その内部調査、御自身でヒアリングをされたということでございましたが、そのイニシアルが何であったかというのはお聞きになっていらっしゃるんですか。御承知なんでしょうか、総裁。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 そのAとかなんとかというのは、大臣からお聞きになったということでございましょうか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○松崎(哲)委員 今のお話ですが、藤井総裁が大臣におっしゃったというふうに我々は承知しているわけですけれども、藤井前総裁にも大臣にも直接はお聞きになっていないということでよろしいんでしょうか、これで最後にさせていただきますけれども。