松岡駒吉
会議録に記録された「松岡駒吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会28 件・28%
- 外務委員会26 件・26%
- 本会議7 件・7%
- 運輸委員会5 件・5%
- 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%
※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○松岡公述人 私どもとしては、先ほど申し上げたように、俸給の点その他数点について、特別の法律を設けたいのであります。その考えは持つておりますが、それを設けなくとも、人事院規則で要求に応ずることができると言われたので、この法案がそれに抵触しさえしなければよい、抵触する点だけを直していただけば、あとは人事院との交渉で行けるではないか。今の六條の点は先ほど申しました通り、七條の職級を定める際に、六條の後段を削れば、研究公務員の能力をフアクター…
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○松岡公述人 ごもつともであります。われわれも最初にそれを考えて、そういうふうにしたいと思つておるのでございまするが、ただいろいろな関係がありまして、別な法律にそれがはたして成立つかどうかという点に、多少疑問があるのでございます。一番いいことは、ちようど教育公務員法と同じように、別な法律をつくればいいと思います。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○松岡公述人 特例法におきましては、前文を除きまして、まず研究公務員の定義を定めようというのでありまして、それは研究公務員は、左の三條件を満たす者をいう。一、国立または公立の研究機関に勤務する公務員であること。二、研究業績を有すること。三、研究または研究の統轄を本務とすること。それが第一点でありまして、本法の適用を受ける研究公務員としては、およそ左の人々を予想している。その公立の研究所、試験所等の研究機関に勤務する研究職員、官公立大学に…
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○松岡公述人 その(イ)は研究公務員の身分を保障するために採用、昇任、降任、転任、免職、休職、復職、退職はすべて審査機関に諮つて任免権者が行わなければならぬ。研究公務員の採用及び昇任の試験は、もちろん審査機関が行うのであるが、その方法としては競争試験によらず選考によることとする。 第四は休職であります。研究公務員が病気その他のため給與を必要とする場合、一般公務員と同じ取扱いをすると、かけがえのない研究者を失うおそれがある。後継者の養成の…
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○松岡公述人 表題だけ読んで見ますと、五は勤務成績の評定。六、服務。七、階級及び給與。八、研究修業。九、他の職務の従事、その他ということになつております。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○松岡公述人 職階制の方は全然これには盛つてありません。それは職階制というのは、この決議をした後にできたのでありますが、その方は人事院と交渉して行くということになるわけであります。
第6回 衆議院 内閣委員会 第5号
○松岡委員 省略いたします。
第6回 衆議院 本会議 第1号
○松岡駒吉君 ただいま議長から御報告に相なりました故齋藤隆夫君の逝去に対しまして、院議をもつて弔詞を贈り、その弔詞はこれを議長に一任する動議を提出いたします。(拍手) この際私は、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、つつしんで敬弔のまことをささげたいと存じます。 君は明治四十五年五月の第十一回総選挙以来当選せられること実に十三回、在職三十有余年の長きに及び、すでに昭和十八年十二月、本院において、永年の在職者として特に院議をもつてそ…
第5回 衆議院 外務委員会 第10号
○松岡委員 この事由によりましても、関係筋の了解を得てということがありますが、これに関連して外務当局にお聞きしたいことは、政府の公館が借入れたのではなくて、民間人相互の間に、終戰直後、たとえば私の知つている限りにおいても、満州などにおける日本の相当の大事業会社がその職員のサラリーを拂うことができなくなつて、満州土着の日本人から金を借用して、それによつて職員のサラリーを支拂つておつたという事実があるのであります。たまたまそれらの人々が引揚…
第5回 衆議院 外務委員会 第10号
○松岡委員 先ほど質問しました通り、民間人相互の間における貸借関係なりその決済が、その筋によつて禁ぜられているという事実、これは本來同一な性質を持つ貸借関係でありますから、本案は言うまでもなく債務を確認するというだけのことではありますけれども、債務はこれを支拂うということを前提として大体確認されるわけであります。從つてGHQで禁止されているところの民間相互間の決済は、この審査が終り、かつ別個な法案ができるまでにも、必ずこの問題が解決する…
第5回 衆議院 外務委員会 第7号
○松岡委員 國際労働機関は、御存じの通り國際的な規模において労資関係を調整し、あるいは文化、平和に貢献することをもつて目的としておることは、申の上げるまでもないのでありますが、先般参りました國際労働局の次長ラオ氏の言うところによりますと、國際労働機関では、日本ができるだけ早く國際労働機関に復帰することを歓迎する、よし講和條約の成立が遅れようがどうしようが、それを希望するというお話でありまして、できれば六月に開かれるゼネバの総会にも代表を…
第5回 衆議院 外務委員会 第7号
○松岡委員 私はもう一つ、これもきわめて簡單にお聞きしたいのであります。 在外同胞、ことに俘虜が今なおたくさんの者が抑留されているのでありますが、日本がソビエトに向つて正式な交渉をすることは、不可能であることはよく存じております。ポツダム宣言によりまても、何とかひとつ連合國側を代表する司令部としまして、ソビエトに対して嚴重な期限を付して、完全に引揚げることができるような交渉をしてもらわなければ相ならぬと思うのでありますが、そういう可能性…
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 静粛に願います。
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 不信任決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。片山哲君。 〔片山哲君登壇〕 〔「大臣はどうした」と呼び、その他発言する者多し〕
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 商工大臣は関係方面との要務のため出席いたしかねております。御了承を願います。労働大臣、逓信大臣は間もなく出席いたします。
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。これを許します。植原悦二郎君。 〔植原悦二郎君登壇〕 〔発言する者多し〕
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。
第4回 衆議院 本会議 第21号
○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。