松岡滿壽男
会議録に記録された「松岡滿壽男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,407 件
- 直近の所属会派
- 国会改革連絡会(自由党・無所属の会)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- デジタル行政5 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会91 件・91%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 1,407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 労働委員会 第2号
○松岡委員長 山名靖英さん。
第128回 衆議院 労働委員会 第2号
○松岡委員長 鴨下一郎さん。
第128回 衆議院 労働委員会 第2号
○松岡委員長 石井紘基さん。
第128回 衆議院 労働委員会 第2号
○松岡委員長 本日予定された質疑はすべて終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第128回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 …
第128回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第128回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂口労働大臣。
第128回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 次回は、来る二十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が労働委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、我が国経済はバブル経済の崩壊後、長期化した不況を脱し得ないまま推移し、雇用情勢は極めて厳しい環境のもとにあります。また、本格的な高齢化社会の到来に備えた諸施策や労働時間の短縮、女性労働力の就業拡大への環境整備、国際社会への貢献策等、勤労者の真の豊かさとゆとりを実現するため、本委員会に課せ…
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 赤城 徳彦さん 大野 功統さん 佳 博司さん 長勢 甚遠さん 岩田 順介さん 宮本 一三さん 河上 覃雄さん 石井 紘基さん をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 この際、坂口労働大臣及び永井労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。坂口労働大臣。
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 永井労働政務次官。
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、家族看護・介護休業の法制化に関する陳情書外一件であります。
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ————◇—————
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」。と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 労働委員会 第1号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第112回 参議院 運輸委員会 第5号
○松岡滿壽男君 せんだっての委嘱審査の段階では、空と陸につきましていろいろ質問をさせていただいたわけでありますが、本日は、主に海を中心とした、造船その他につきまして質疑をいたしてみたいと思います。 我が国は貿易立国ということを言われておるわけでありまして、いずれにしても、輸出入どちらも、やはり空か海を経由して入ってくるというような形になるわけであります。最近、我が国の日本船の占める割合が非常に低下してきているということが言われておるわけ…
第112回 参議院 運輸委員会 第5号
○松岡滿壽男君 私、昨年労働政務次官をやっておりましたときに、雇用対策協議会、全国八ブロックに分かれましていろいろ事情を調査したことがあるんですけれども、九州へ行きましたとき に、長崎の方から外航海運の船員が——長崎がたしか全体の一〇%ぐらいいるんですね、その次が鹿児島県。地域性があるんですよ。そういう人たちが、将来おかに上がってきたときにどうしようかという非常な危惧の意思表示があったのを思い出しておるわけです。 確かに賃金の問題が背景…