P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 気づいておらなければけっこうであります。またあとであれしていただいてけっこうです。ちょっとなお、今は旅館でも、土地を提供して、げたばきであれば、上は全部三階、四階、五階というようなものを旅館にするというものでも貸し付けることはできるんですか。

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 旅館にでもいいわけですね。初めからホテルだという、温泉旅館でもよろしいのですか。

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 諸種の事情を一つ説明して下さい。諸種の事情というやつを説明して下さい。

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 どうでしょうかね。まああなたの方はいろいろな事情があって立ちのきをできなかった。ところが、立ちのかない人は、先ほどからしばしば言われるように、名前を見たら、だれでも、われわれでも、ああこの人は何をしていると知っている人たちであります。もし、立ちのく意思があり、あなた方が立ちのかせる意思があれば、借家のできる人です。これは率直に申し上げて、一人々々、この人はこういう人で、やめられてからどういう公団に行かれた、会社に行かれたと…

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 今まで住んでおったうちと同等のうち、それにしか日本銀行の高級幹部なんかは住んでいかぬという規則はないのです。お互いに役人をしておる者も、首になれば役人のときと違う生活が展開されることはやむを得ないと思います。そういう観点に立っておられれば、私はもう少しはっきりしたことができると思う。この事例から見ると、日本銀行で高級職員になって、役宅に住んでおった者は、あなたの答弁を聞くと、これは全部おりさえすればよろしい、三年や五年、長…

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 ちょっと具体的にお聞きしますが、それでは仙台の支店長、これは役宅に……。仙台支店長というのは杉並区の馬橋におるわけです。退職直前の支店長……仙台に役宅はないのですか、これはどういうことですか。仙台支店長の伊藤斎という人です。昭和二十二年六月四日に仙台支店長で退職して、そうして住居は杉並区の馬橋二の百七十四に役宅がある。

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 資料の間違いですか。

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 そうすると、支店長は一人も居すわりはおらない。あと居すわりは副総裁、理事が二人、局長、部長、監事、そういう人ばかりです。東京在勤の……。先ほどの説明で、日本銀行が業務運営上住宅を用意しなけれげならない、これはごもっともだと思う。特に地方の支店等に異動をさせた場合に家がないというようなことで、かければ因る、これらの人々も今、おっしゃるように家が……。東京都内においてもよその支店長、あるいは大阪の支店から東京本店詰めになった場…

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 そうすると、これはまあ理事が副総裁になれば、あとまた理事ができると思うが、その理事はかつては統計局長であったとか、管理局長であったとかいうもので、その宿舎におるということで、少くともこの十二、三といううちは、役宅は日本銀行運営上不必要だ。あなたの話を聞くというと、どうしても日本銀行の運営上、この住宅事情からして、こういうものを日本銀行が持たなきゃならぬという最初の御説明であったが、これはやめた人に占拠されておって、そのあと…

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 そうすると、こういう問題を起したのは、過去の住宅事情のためにやむを得ずしてやったことで、今後は日本銀行は、こういう役職の人たちには役宅は不必要だ、こういうことに理解してよろしゅうございますか。

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 ちょっと話が違うのですよ。こうして役宅はほとんど全部払い下げられるのだから、あけられた以外のものはもう役宅は必要ないということになる、現在は。副総裁は別に理事であって役宅を持っておったからそのままでよろしい。私は新しく理事になられた方もおられると思うのだけれども、そのあとをカバーせられた人に、自分のうちなり何か役宅を持っておられて、十年前から、あるいは去年までかもしれない、日本銀行運営のために必要であった役宅は、占拠された…

自由民主党1957/03/04

26参議院 決算委員会 第14号

○松岡平市君 それと、やはり修理費をかけられたときの値段、修理をどういうふうにされたかはともかくとして、どれだけの修理費を払って、注ぎ込んであるということもやはり大事なことです。

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) これより会議を開きます。 委員の異動がございますから、御報告申し上げます。五月三十日付、委員永岡光治君が辞任せられ、新たに三輪貞治君が委員に任命せられました。本日、委員井村徳二君が辞任せられ、新たに小幡治和君が委員に任命せられました。 —————————————

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) 請願の審査を行います。当委員会にはただいままでに百六十七件の請願が付託になっておりますが、このうち付託法律案に関連のあります請願につきましては、すでに相当数一応の審査を済ましております。請願の取扱いにつきましては、すでに審査を終えました法律案に関係のある請願は、法律案の可決、修正等により、いずれもその願意に対する措置が終っているものと考えますので、これらの請願は、すべて保留すべきものといたしておきたいと存じます。…

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよう取り計らいます。まず、専門員より説明を聴取いたします。

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) 請願をやっております。いいでしょう、請願くらい。

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) 請願くらい、大して異議はないと思うのです。

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 午後零時二十二分速記中止 ————・———— 午後零時五十五分速記開始

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。 ただいま説明を聴取いたし、特に懇談会を催して御協議願いました各請願について、採決をいたします。 請願第一四三六号、第一五五三号、第一五七六号、地方債証券公庫創設に関する請願、第四二六号、第五八六号動植物油脂を消防法第二条六項別表危険物から削除するの請願、以上五件は、いずれも採択して内閣に送付すべきものと決し、その他は留保すべきものと決して御異議ございませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1956/06/03

24参議院 地方行政委員会 第42号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 —————————————