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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,751
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
2007/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会73 件・73%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 予算委員会9 件・9%

※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,751 20 を表示
自由民主党農林水産大臣2007/03/07

166参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(松岡利勝君) 先生のその御指摘のことも含めまして、現行制度に基づきまして既に報告すべき点は適切に報告いたしているところでございます。それ以上の報告の内容につきましては現行制度の下では予定されておりませんので、先ほどから申し上げておりますとおり、制度の在り方にもかかわることでございますから差し控えさせていただきたいと。 いずれにいたしましても、適切に報告をいたしているのが今の結果でございます。

自由民主党農林水産大臣2007/03/07

166参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(松岡利勝君) そのことも含めまして、内容にわたるものにつきましては現行の制度では予定されておりませんので、報告の制度の在り方にもかかわることでございますから差し控えさせていただきますが、いずれにいたしましても適切に報告いたしております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/07

166参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(松岡利勝君) それは報告の内容にかかわることでございますから、その点につきましては既に適切に報告しているとおりでございます。

自由民主党農林水産大臣2007/03/07

166参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(松岡利勝君) 現行制度はその一々の内容まで報告をするということを求められておりませんので、内容にわたりますものにつきましてはもう既に報告したことをもってすべて代表していると、このように私は認識をいたしております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/07

166参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(松岡利勝君) そのあるかないかという個別の内容を今の現行制度では報告を求められておりませんので、ここで先生に私がそのことを報告するというような、そういう制度ではないと思っております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/07

166参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(松岡利勝君) 私は、倫理綱領に反しているようなそういう内容はないと思っておりますし、既に法で求められたものにつきましては法の定めに従いまして適切に報告いたしておると、そのことを申し上げているわけであります。

自由民主党農林水産大臣2007/03/06

166参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) 松村先生にはいつもいろいろと、特に農政の面では先頭に立っていただいてお世話になっておりますが、今先生が御指摘になりましたのは、多分この表だと思うんですが、衆議院の方で、これは原口先生と、それから篠原先生がお示しになりました表でありますが。これの、まあ私もその悪口を言うとか言わないとかじゃなくて、事実に即して、これはちょっと違っているということをはっきりしておいた方がいいと思うので、先生の御指摘、御質問であります…

自由民主党農林水産大臣2007/03/06

166参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) いや、どうも田村先生、ちょっと御質問があると思ってなかったものですから失礼いたしましたが、いずれにいたしましても、外材が多くて、今日まで木材の値段が下がって、そしてまた国内の森林経営というのは大変な打撃を受け、影響を受けてきたと。そのことによって山が手入れができなくて荒れてきていると。そういう状況にありますが、それに対しまして、安倍総理、とにかくこの森林をしっかりしたものにしていって、京都議定書、この約束も目標…

自由民主党農林水産大臣2007/03/06

166参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) 三浦先生にお答えをいたします。 まず、その前に、三浦先生は同じ熊本でございますし、またお父さんの三浦八水先生にも大変お世話になりまして、三浦八水先生もそれから三浦一水先生も私も同じ済々黌の同窓でもありまして、いろんな関係でお世話になっておりますが、今日は熊本同士で御質問いただきまして、ありがとうございました。 そこで、今のお話でございますが、もう基本は、今総理がお答えになったことがもう正に基本でございますが、日…

自由民主党農林水産大臣2007/03/06

166参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) 三浦先生の大変これは大事な御指摘だと私も思います。といいますのは、生産地から食卓までどのような、時間も含め距離を含め、言ってみればエネルギーを使って届くかと、こういったようなことだと思いますし、イギリスの人が一九九四年からこれはもう提唱して始めているということであります。 たまたま、じゃそれで計算をすると、日本のフードマイレージは、今先生おっしゃいましたように、ほかの、飛行機のマイレージは多い方がいいんですが、…

自由民主党農林水産大臣2007/03/06

166参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) 三浦先生のおっしゃるとおりだというふうにまずは思います。 実は、先生も御案内といいますか御存じのとおり、私は阿蘇がふるさとでありますが、阿蘇の草原というのはもう正に放牧の対象地でありまして、放牧をするためにその作業として野焼きをいたします。野焼きをいたしますから古い枯れ草が早く焼けて、これがまた灰になって肥料になって、そしていい草がしっかり生えると。そのことでいい草がしっかりと根を張って、そのおかげで保水力が高…

自由民主党農林水産大臣2007/03/06

166参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) 三浦先生の御指摘のように、中山間というのは非常に重要なところでありまして、似たような条件のヨーロッパ等におきましても、そういった地域の重要性というのはこれはもう歴史的にも非常に高くやっぱり認められておりまして、したがって、条件不利地域、こういったことに対する政策、制度というのがずっとあったわけでありますが、我が日本も十二年度に中山間の所得補償ということでこの制度を取り入れ、十七年度からまたそれを更に延長して今や…

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) 政治資金管理団体としては議員会館一つです。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) それはもう衆議院でも申し上げておりますが、今先ほど申し上げたとおりです。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) それは、通常の事務所の維持に必要なその経費を計上したものが今の金額であります。土地代とか一切入っておりません。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) それは、今先ほど申し上げましたように、法律に基づいて決められた書式に従って報告をしたものでありまして、ここで何が幾ら、何が一々どうこうという金額を、もう既に報告しているとおりでありますから、そのとおり見ていただければ結構だと思います。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) 小川先生も法曹界御出身ですから、法の下に平等ということは当然御存じだろうと思うんですが、私ども法律に従ってきちんと報告をしているわけでありまして、ここで一々、小川先生に項目別に報告をしなきゃならない、そういう法律の定めになっておりません。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) それは、通信費とかいわゆる通常の事務所の維持に必要な経費すべてが計上されておるわけであります。それ以上お答えすることについて、それはもう会計責任者がきちんとうちは計上して報告していますから、そのとおりであります。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) それは一切ないというふうに私は報告を受けております。 計上に当たりましては、報告に当たりましては、担当の所管のところと相談をし、その上で整理をしておる、こういうことでありますから、先生の御懸念は一切ございません。

自由民主党農林水産大臣2007/03/05

166参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(松岡利勝君) 説明をとおっしゃいますが、私どもは法律に定められた、求められたもの、これはすべて整えて報告をしているわけなんですよ、すべて。 今、何に使った、かにに使ったということで、おかしなものあるのかと先ほどお聞きになりましたが、うちは一切そういうものはございません。例えば、事務所費が、その家賃がただだからと、こうおっしゃいますが、じゃ、家賃がただでない人たち、というのは主たる事務所を国会以外に持っておられる方、こういった…