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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,751
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
2007/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会73 件・73%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 予算委員会9 件・9%

※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,751 20 を表示
自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) お答えいたします。 もう先生の御指摘のとおりだと思います。昭和三十五年は七九%、約八割あったんですが、現在は四〇%ということでもうほぼ半分になっております。 この大きな原因は、やっぱり米の消費が減った。私どもの子供のころは大体百五十キロぐらい一人当たり食べていたんですが、もう今は六十キロ程度、二・五分の一と。一方でこれは、肉食が増えましたし、畜産物が増えた、油脂が増えた。こういったようなことから、米が減って肉食…

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) お答えいたしますが、もう正に岸先生の御指摘はそのとおりだと私どもも認識をいたしております。 まず、世界的な食料需給ということでいいますと、まずは人口が増えます。したがって、その分食料消費もこれは増大をするわけでありまして、例えば今二十億トンの穀物が世界で生産されておりますが、例えばそのうち米が五億トンですけれども、この米だけでもあと十年後には六億トンになると。やはり一億トン増えて四分の一ぐらいまた需要が増大する…

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 議員会館の水道代とおっしゃいましたですよね。それはこの前、参議院事務総長にお尋ねで確認をされておられたと思いますが、民主党の方が。私もそのとおりだというふうに思っております。(発言する者あり)いや、それは参議院であれば参議院、衆議院であれば衆議院が負担しているというふうにお伺いをいたしております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 電気代も同様だというふうにお伺いいたしております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 福島先生にお答えいたしますが、内訳につきましては、現行の法制度ではそこまで報告が求められておりませんので、ここで申し上げることは差し控えさせていただきたいと、このように思います。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) もう福島先生は御存じの上でおっしゃっていると思うんですが、政治資金規正法上求められておりますものにつきましては、すべてそのとおり提出をし、報告をいたしております。それ以上の対応につきましては、これは私個人だけに、私だけの判断でそれを求められましてもそれはお答えすることは困難でございまして、これは各党各会派において協議の上、その上でどういう対応になるのか、扱いになるのかということが決まった上でのことであると思って…

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) それはもう法律に基づいて対応することが基本だし、そのように対応したいと思っております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) それは先ほどから申し上げておりますように、法の定めに、求めに従って対応したいと。もう既に法の定め、求められているものについてはすべて対応いたしております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 報告をいたしているとおりでございまして、その内容にわたることにつきましては、これは今の法制度ではそこまで求められておりませんので、何度も申し上げておりますように、それは私だけに特別、法を超える形で求められましても、その対応はこれは困難でありまして、それをお求めになるのであれば、ひとつこの国会なり全体でその対応をお決めいただいて、その上で私も対応するということになると思います。 そういうことでございまして、今にわ…

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 法の下ですべてその責任は果たしていると思っております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) これははっきり申し上げますが、虚偽記載は一切ございません。したがいまして、もう既に、法に求められた、定められた責任は果たしております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 何度も申し上げておりますが、法に定められ、求められたものにつきましてはすべて報告をしているとおりでございまして、それは公表もされ、そして閲覧にも付されているわけであります。

自由民主党農林水産大臣2007/03/12

166参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 法に基づき報告をしていると、それがすべてであります。(発言する者あり)

自由民主党農林水産大臣2007/03/09

166参議院 本会議 第8号

○国務大臣(松岡利勝君) 大塚議員の御質問にお答えいたします。 農林水産省の二十三億円の予算についてのお尋ねでありますが、これは、海外における常設店舗の開設、展示商談会への出展、輸出先国の検疫・流通制度などの調査、さらには意欲ある事業者への支援などを含む輸出促進対策として計上しているものであります。 なお、調査費につきましては、外部の専門性を有する調査機関を活用することが効率的かつ効果的であるとのことから計上いたしているところでございま…

自由民主党農林水産大臣2007/03/09

166参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(松岡利勝君) 浅尾先生にお答えさせていただきますが、今先生の御質問は、ウルグアイ・ラウンドが開始された、対策事業が開始された平成六年と、この終わりの年次である平成十二年の農業所得の推移についてということでございますね。 農家一戸当たりの農業所得は、平成六年が百五十九万円でございまして、平成十二年が百八万円となっておりまして、三二%の減少を見ておるわけでありますが、この原因は、一番のこの要因は、米の粗収益が約四十万円減少いたし…

自由民主党農林水産大臣2007/03/09

166参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(松岡利勝君) これは全くそうではなくて、ちょっと御説明をさせていただきたいと思うんでありますが、これはいわゆるウルグアイ・ラウンド協定というものを平成五年の暮れに一応受け入れ妥結をした、こういうことでございます。日本農業から見ますと、正に黒船来航みたいないまだかつてない自由化を迫られると、こういう状況でございまして、したがいまして、ちょうどこれ受入れがあったときの細川内閣から平成六年になって私どもまた自民党を中心とする内閣に…

自由民主党農林水産大臣2007/03/09

166参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(松岡利勝君) お答えいたしますが、先般、芝先生にも確認の上お答えをしたわけでありまして、その結果、現行制度に基づきまして既に報告すべき点は適切に報告いたしていると、こういうことを申し上げたわけであります。 あわせまして、それ以上の報告の可否につきましては、現行制度が予定しておりませんので、法律で求められる以上のことにつきましては、制度の在り方にもかかわることでありますから、差し控えさせていただきたいと。 また、なお、この全体…

自由民主党農林水産大臣2007/03/09

166参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(松岡利勝君) したがいまして、何度も申し上げているんですが、もう……(発言する者あり)いやいや、質問されているから答えているんですから、是非ひとつお聞きを願いたいと思いますが、私は、現行制度に基づいて必要な報告はすべて適切に行っていると、このように聞いておりますし、確認をいたしております。それ以上の報告の可否につきましては、現行の法制度はそれを求めていないということでありますから、それは差し控えさせていただきたいと、こういう…

自由民主党農林水産大臣2007/03/09

166参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(松岡利勝君) お答えいたします。 何度も申し上げておりますが、そういった内容にわたるものについては、現行の法制度ではそこまでの報告を求められていないと。したがって、制度の在り方にもかかわる問題でございますから、それ以上のお答えは差し控えさせていただきますと、このことを申し上げているところでございます。

自由民主党農林水産大臣2007/03/08

166衆議院 農林水産委員会 第3号

○松岡国務大臣 飯島先生にお答えさせていただきます。 先生が御指摘になられましたように、いわゆる限度数量、これは補給金単価の対象となります加工乳の数量でございますが、それからまた、補給金の単価、これは何といっても今回の対策の一番基本をなしております。 私も、平成二年に初当選させていただきました。二月の十八日の総選挙だったわけでありますが、それから国会に出てまいりまして、一番最初にその場面にありましたのが、この畜産物価格の決定でございまし…