松山義雄
会議録に記録された「松山義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 それではさように決定いたします。 午後一時から再開することといたしまして、暫次休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 休憩前に引き続きまして、これより運輸委員会を再開いたします。 先月二十九日本委員会に付託になりました日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定及び日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う航空法の特例に関する法律の一部を改正する法律案(赤松勇君外九名提出、衆法第六五号)を議題として、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。青野武一君。
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 以上をもって、本案に対する提案理由の説明は終りました。 —————————————
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 この際お諮りいたします。会期の終了も間近でありますので、この際閉会中も本委員会が運営できますよう、閉会中の審査案件として、一、陸運、海運及び空運に関する事項、二、観光に関する事項を議長に申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお閉会中審査を議長より承認されました場合、閉会中におきまして、委員派遣を行う必要があります場合には、その承認申請の手続及び派遣地、派遣人員及びその数等を委員長に御一任いただきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、閉会中審査を議長より承認されました場合において、閉会中におきましても、観光に関する小委員会を存続して開会することができるようにするとともに、委員の異動に伴う理事、小委員、小委員長の補欠選任及び参考人の決定等に関しましては、委員長に御一任いただきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 それではさように決定いたしましす。 —————————————
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 これより陸運及び海運を、一括して調査を進めることにいたします。 質疑は通告順に従い、これを許します。關谷委員。
第24回 衆議院 運輸委員会 第35号
○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時五十一分散会 ————◇—————
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 陸運、特に都市交通の問題に関しまして参考人各位より御意見を聴取いたしたいと存じます。 この際一言委員会を代表いたしまして委員長よりごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中にもかかわりませず、本委員会のために御意見を承わることができますことは、まことに感謝にたえない次第でございます。本問題に関しましては、当委員会といたしまして、以前より多大の関心を持っておりました次第でありますが、幸い…
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 次に渡辺参考人にお願いたします。
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 次に下村参考人にお願いいたします。
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 ありがとうございました。では鈴木参考人にお願いいたします。
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 次に根津参考人にお願いいたします。
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 どうもありがとうございました。これにて意見の開陳は終りました。 これより委員の質疑を許しますが、島田参考人は午後やむを得ない公用がおありだそうでありますので、島田参考人に御質疑の方は最初にお願いしたいと思います。
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 濱野君。
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 では、都市交通問題に関する件はこれをもって終了いたします。 参考人の方にお礼を申し上げます。本日はまことに公私御多用のところ、本委員会にお出かけいただきまして、いろいろと御意見を開陳していただきまして、かつまた質問等に対しまして懇切にお答えいただきまして、厚くお礼を申し上げる次第でございます。どうもありがとうございました。 —————————————
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 この際お諮りをいたします。小委員会の設置でありますが、本委員会に付託されました請願は、現在まで二百八十七件あります。この請願を審査するため、請願審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 それではさように決定いたします。 なお、その人員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 運輸委員会 第34号
○松山委員長 それではさように決定いたします。後刻公報に指名いたすことにいたします。