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自由民主党衆議院
総発言数
442
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

442 20 を表示
自由民主党1956/04/27

24衆議院 運輸委員会 第32号

○松山委員長 それではさように決定いたしました。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 運輸委員会 第32号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時一分散会

自由民主党1956/04/26

24衆議院 本会議 第38号

○松山義雄君 ただいまより、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、改正案の趣旨を簡単に申し上げますと、日本国有鉄道法は、施行以来、管理組織の変更等について幾度か改正が行われましたが、今回、国鉄を国民のためにより能率的に運営せしめ、もって公共の福祉に資するよう、組織、財産管理等について、現行法に所要の改正を加えようとするものであります。 次に、改正の要点を申し上げ…

自由民主党1956/04/25

24衆議院 運輸委員会 第31号

○松山委員長 これより倉庫業法案を議題といたしまして、質疑を行います。井岡君。

自由民主党1956/04/25

24衆議院 運輸委員会 第31号

○松山委員長 ほかに御質疑はございませんか。——なければ、本案に対する質疑はこれをもって終了いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時八分散会

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 本案に対する質疑は去る二十日をもって終了いたしておりますので、この際これより討論に入ります。 討論の通告がございませんので、討論は省略して、これより直ちに日本国有鉄道法の一部を改正する法律案(内閣提出第一一〇号)を採決いたします。 本案を原案の通り可決いたすに御異異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 御異議がございませんので、本案は原案の通り可決いたしました。 この際下平正一君より発言を求められておりますので、これを許します。下平君。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 ただいま下平正一君より提案をされました日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に附帯決議を付すべしとの動議を採決いたします。本附帯決議を付するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 御異議がございませんので、さように決しました。 なお、ただいま可決されました法律案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 御異議がございませんので、さよう取り計らいいたします。 この際、運輸大臣より発言を求められておりますから、これを許します。運輸大臣。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 なお、国鉄副総裁よりも発言を求められておりますから、これを許します。副総裁。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 これより倉庫業法案を議題といたしまして、質疑を行います。通告順に従いましてこれを許します。木村俊夫君。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 運輸委員会 第30号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時五十八分散会 ————◇—————

自由民主党1956/04/19

24衆議院 運輸委員会 第28号

○松山委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題として質疑を行います。通告順に従い質疑を許します。青野武一君。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 運輸委員会 第28号

○松山委員長 池田君。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 運輸委員会 第28号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党1956/04/18

24衆議院 運輸委員会 第27号

○松山委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。通告がありますので、順次これを許します。中居英太郎君。

自由民主党1956/04/18

24衆議院 運輸委員会 第27号

○松山委員長 楯君。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 運輸委員会 第26号

○松山委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 最初に陸運、海運について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。山口丈太郎君。 なお続いて、理事会の申し合せによりまして、直ちに日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の質疑を行うことになっておりますので、質疑はなるべく簡潔にお願いをいたします。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 運輸委員会 第26号

○松山委員長 山口さんに申し上げますが、公職選挙法で政務次官を呼びにきておりますから、簡潔にお願いいたします。