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自由民主党衆議院
総発言数
442
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

442 20 を表示
自由民主党1956/11/21

25衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 ただいまの説明に対し質疑があれば、これを許します。關谷君。

自由民主党1956/11/21

25衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 呼ぶことになっています。

自由民主党1956/11/21

25衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 それでいいのじゃないですか、そういうふうなものを出していただき一たいと思います。

自由民主党1956/11/21

25衆議院 運輸委員会 第1号

○松山委員長 中居君。

自由民主党1956/10/23

24衆議院 運輸委員会 第39号

○松山委員長 これより会議を開きます。 海運に関しまして調査を進めます。最初に本日委員会に配付されました日本海運の現状について政府より説明を求めます。粟沢海運局長。

自由民主党1956/10/23

24衆議院 運輸委員会 第39号

○松山委員長 これより質疑を許します。小山亮君。

自由民主党1956/10/23

24衆議院 運輸委員会 第39号

○松山委員長 山口君。

自由民主党1956/10/23

24衆議院 運輸委員会 第39号

○松山委員長 山口さん、約束の時間が参りましたからあと簡潔にお願いいたします。

自由民主党1956/10/23

24衆議院 運輸委員会 第39号

○松山委員長 正木清君。

自由民主党1956/10/23

24衆議院 運輸委員会 第39号

○松山委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時五十七分散会

自由民主党1956/10/22

24衆議院 運輸委員会 第38号

○松山委員長 これより会議を開きます。 陸運及び海運に関して調査を進めますが、最初に前会において質疑が終了しておりませんので、この際前会に引き続いて参宮線の列車事故に関して質疑を許します。永山忠則君。

自由民主党1956/10/22

24衆議院 運輸委員会 第38号

○松山委員長 では暫時休憩いたします。午後二時から開会いたします。 午後一時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 これより会議を開きます。 本日は陸運に関して調査を進めますが、去る十五日参宮線において突発いたしました列車事故に関して、国鉄総裁より実情を聴取いたします。十河国鉄総裁。

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 これより質疑を許します。臼井莊一君。

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 田村君。一点だけにして下さい。

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 青野武一君。

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 この際木村委員より発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 ただいまの木村君より提案されました決議案を、本委員会の決議といたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 御異議がございませんので、さよう決定いたしました。 ただいま決定いたしました決議の取扱いにつきましては、委員長に御一任いただきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○松山委員長 それではさように取扱います。