松尾官平
会議録に記録された「松尾官平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 490 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1987/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松尾官平君) 議事進行について丸谷理事から発言がありますので許します。
第109回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松尾官平君) ただいまの議事進行についての発言は、先ほど私から速記録を翻訳してという発言と同趣旨だと思いますので、手続をとらせていただきます。(「委員長、横暴だよ」と呼ぶ者あり) 次の質疑に移ります。
第109回 参議院 環境特別委員会 第7号
○委員長(松尾官平君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十六分散会 —————・—————
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七日、山東昭子君が委員を辞任され、その補欠として浦田勝君が選任されました。 また、昨八日、関口恵造君、宮崎秀樹君、田渕勲二君、沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として木宮和彦君、中曽根弘文君、一井淳治君、橋本敦君が選任されました。 ―――――――――――――
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 去る二日の委員会において委員長から要望しました資料につきまして環境庁から発言を求められておりますので、これを許します。加藤企画調整局長。
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) 速記をとめてもらいます。速記をとめて。 〔速記中止〕
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) 速記を起こしてください。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) 暫時休憩します。 午前十時十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十七分開会
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 本日、都合により、小川仁一君及び近藤忠孝君の質疑は次回に回すことといたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) この際申し上げます。都合によりこの議場内の喫煙は御遠慮願いたいと思います。
第109回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(松尾官平君) 本案に対する本日の質疑 はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会 ―――――・―――――
第109回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(松尾官平君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、図らずも本委員会の委員長の重責を担うことになりました。甚だ浅学、微力ではございますが、皆様方の格別な御協力と御指導のもとに職責を全うしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会 —————・—————
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 通告の問題について質問をいたします。 限られた貴重な時間でございますし、私が総理に質問する機会はきょうが最後かもしれませんので、簡明、率直に伺いますから簡明、率直に誠意のある答弁を御期待申し上げたいと思います。 まず、財政再建と内需拡大の問題であります。昭和六十五年度に赤字国債依存体質を脱却するという大変立派なにしきの御旗を立てて今日までこられました。それはそれなりに成果が上がっていると思うわけであります。しかし、ここへ来…
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 総理らしいお上手な答弁でございますが、アクセルとブレーキがなければ、これはどうしようもないので、それはそのとおりなんです。私は、今回の措置の効果を上げるために、ブレーキペダルから足を少し離しておいてアクセルを踏むようなことを、国民にわかりやすく示すべきではないかということを申し上げたいのでありますが、きょうの質問の主題の新幹線問題の時間がなくなりますので、以上でこれは終わります。 さて、ここで古い話を持ち出して恐縮なんです…
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 そこで運輸省御当局に伺います。大臣から聞くほどのことではございませんので、運輸省の方で確認をしてください。 東北新幹線の区間、起点、終点はどこからどこまででありますか。
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 そこまで聞いてない。言ったことだけ。
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 もう一点だけ聞きます。 起点、終点があって、東京から青森までとなっておって盛岡までしかできていないということは、青森-盛岡間は残区間、残りの区間だと考えてよろしいわけですね。
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 とんでもない話ですよ。段々の正規の計画を審議会や計画や議論を経て、東京から青森までとなっているものを、ただそれを事業するために整備計画というものはできたものであって、中曽根総理が審議会会長で妥当なものとして認めるとしたこの答申を、あんた方は後で勝手に変えたんですか。これはまあこの辺にしておきます。 そこで、総工費六千七百八十一億円を投じた世紀の大事業である青函トンネルは今まさに完成しようとしております。この十月には海峡線の…
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○松尾官平君 もう時間がなくなりますので一言ずつで答弁をお願いします。 段々の経過は今さら申し上げません。一昨年、段々の経過を経て、当時の山下運輸大臣が、国鉄からこの青森-盛岡間の建設の工事実施認可申請書を出す際に、山下運輸大臣は、運輸省ではかねてからこういうものを受理する際には、これを許可する前提のもとに受け付ける、受理することになっているんだがということを再三申し出られたのに対して、それを子とするということで一昨年受理しているわけで…