松宮勲
会議録に記録された「松宮勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 209 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣・経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2011/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会82 件・82%
- 文部科学委員会13 件・13%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 環境委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○松宮委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○松宮委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○松宮委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○松宮委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました松宮勲でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがございます。天然資源の乏しい我が国において、国民生活を向上させ、経済の安定的な発展を促すためには、科学技術・イノベーションを推進し、創造性あふれる社会を構築していくことが不可欠であります。 一方で、東日本大震災によって発生しました東京電力福島第一原…
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○松宮委員長 これより理事の互選を行います。
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○松宮委員長 ただいまの松野博一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○松宮委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 菊田真紀子君 田村 謙治君 高井 美穂君 津村 啓介君 吉田 統彦君 馳 浩君 松野 博一君 遠藤 乙彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第177回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○松宮委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため、その指名により、私が委員長の職務を行います。 質疑を続行いたします。齋藤健君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○松宮委員長代理 次に、下村博文君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○松宮委員長代理 次に、馳浩君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○松宮委員長代理 次に、あべ俊子君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○松宮委員長代理 次に、池坊保子君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○松宮委員長代理 次に、遠藤利明君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○松宮委員長代理 次に、富田茂之君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○松宮委員長代理 次に、宮本岳志君。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○松宮委員 おはようございます。民主党の松宮勲でございます。初めて質問に立たせていただきます。 三月十一日の福島原子力第一発電所の事故は、振り返ってみますと、恐らく間違いなしにかつてのアメリカの九・一一に匹敵する、場合によってはそれ以上のインパクトを、単にエネルギー分野のみならず、私どものウエー・オブ・ライフ、生活のありようまでに及ぶ大変な事故だと思います。 しかも、この事故、なお今進行中でございまして、一日も早い収束、そして、これを教…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○松宮委員 そういたしますと、これは、連休前の本委員会で、本問題について議論があって、そして、文科省サイドと御出席いただきました原子力安全委員会の久住委員との間で若干見解の差異がございまして、やや委員会の審議も中断したということがあったのでございます。 そのときの議論を想起いたしますと、二十ミリシーベルト・パー・イヤーの値については、これも場合によっては原子力安全委員会の中では十ミリシーベルトというような意見もあったというようなこともあ…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○松宮委員 大臣、そして班目委員長からのお話で何となく理解はしたいと思いますが、ただ、今、班目委員長が御指摘されたようなそごがあったとすれば、今はもうそのそごは解消されていると理解してよろしゅうございますか。(班目参考人「はい」と呼ぶ)はい。 あわせて、これから文科省と原子力安全委員会とのコミュニケーションにつきましても、事務レベルではダイレクトに、そして、政府にああいう災害対策本部が設けられているのであるならば、かつ、そのメンバーとし…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○松宮委員 時間の関係で、本来お尋ねすべき二十ミリシーベルト・パー・イヤーの問題についてまだあったのでございますけれども、一言、最後にこの問題についてのお願いでございますが、文科省、そして原子力安全委員会も、簡易平明で、クリアカットで、かつスピーディーに、関係者のみならずメディアを通じて、やはり国民にこの問題についてぜひ情報伝達というのを改めてしていただきたいと思います。 きのうも、日本医師会の方からは、やはりこの問題については問題だと…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○松宮委員 ぜひ積極的に、持てる知見、能力を総動員して、この福島原発事故に伴うリパーカッションというのをできるだけ抑えていく、そういう方向での復旧というのをお願いしたいと思います。 最後に一言だけ。 とはいえ、政府全体としては、あの福島事故を契機として、総理御自身が五月十日には、昨年の六月に策定したエネルギー計画を抜本的に見直すということになっております。 あの計画では、二〇三〇年度には、原子力エネルギー、日本の電力エネルギーに占めるウ…