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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,863
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2007/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 4,863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,863 20 を表示
民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 この間の質疑でも明らかになったのは、直接型というのはかなり怪しいという議論もあるんですよ。それは、今の話で、こういった税の減免が同時に行われるからこれはおかしいかもしれぬ、何かあるかもしれぬというので。フリーターなんかに関しては特にわからないからということもあってこうしているけれども、直接型というのは、基本的なことなのですぐ答弁してもらいたいんだけれども、これは日本だけじゃないですか、こんなのがあるの。ちょっと教えてほしい。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 では、ちょっと確認しますが、こういうことをやったときに問題が発生する可能性もある。当然、インチキをやる企業間が出てくる可能性がある。罰則規定というのは、どういう罰則規定があるんですか。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 罰則の中身を教えてほしい。これは極めて重要な問題だ。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 間接型についての罰則規定はどういうものがありますか。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 間接型は何で罰則がないんですか。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 間接型は指定の取り消しがある、こういうことですね。これはちょっと時間があれば、またこの件は質問したいと思います。 今回、こういう新しい地域再生法の一部を改正する法律案がつくられるということでありまして、当然これは従来の地域再生法のさまざまな課題について十分に検証をし、また、十分にその実績等を見て今回の地域再生法案をつくったというふうに私は想像し、確信をしておりますが、そういうことでよろしいですね。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 従来の地域再生法をきちっと検証した上で今回のができたということだと思います。大臣がうなずいていますから。 そこで、また地域再生法、新しい今回の法案に戻りますが、その前に、旧来の地域再生法についての検証はどのように行われたのかをまず確認したい。 質問として、具体的なことをお伺いしたいわけでありますが、地域再生税制の趣旨及び実績、それから、地域再生計画というのは大体三本柱からできていると言われていて、交付金と再生税制といわゆる転…

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 今私は、基本的に三本柱があると言ったんですよ。三本柱を答えていないんですよ。三本柱の趣旨と実績を教えてくれと言ったんです。これをきっちり検証しないで次には行けませんねという話をした後、こういう導入の質問をしているのです。 一つは補助対象施設の転用承認の趣旨、実績、実例、それから地域再生税制の趣旨と実績、これは言っていない、今。それから、地域再生基盤強化交付金の趣旨と実績、これも十分に言っていない。どうなっているのか。これを聞…

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 さらにちょっと、これは三件しか会社のそれがないという、非常に少ないんですよ。まず、その三件の中身を教えてほしい。そして、何で三件しかないのか。他に、これに関して三件以外に出されて却下された事例があるのかないのか。これをはっきりしないと、今回の民民も間接型も同じですよ、議論として。なぜ三件なのか、その検証は済んでいるのか、三件は何か、三件以外にどういうものが言われてだめだったのか、それを教えていただきたい。それを今きっちり議論…

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 つまり、前回の地域再生法の三本柱のうちのいわゆる税の減免に関しての部分では、今言ったような、でも、逆に厳しくて当たり前なんだ、これは。厳しくて当たり前なんだ。 ちょっと時間の都合もあってやるけれども、今のほかの質問に対しての答弁も今してもらってもいいんだけれども、その前に、税の減免は課税の公平の観点から慎重にしなければいけない、当然ですね。三件しかないというのは、ハードルを上げて慎重にするからそうなるんだ。逆に我々は、直接型…

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 法人税法上の寄附金控除はどういうときにやるのか、お伺いしたい。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 そこで、そうしたら国税たる所得税の減免対象を地方団体の指定にゆだねる制度というのは、ほかにどういうものがあるのか。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 いや、私が質問しているのは、現状において、国税たる所得税の減免対象を地方自治体の指定にゆだねる制度はありますかと聞いているの。これは極めて重要だから答えてください。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 いやいや、だから、今あるのかと聞いているんだよ。今あるのかというのを聞いているので、ちょっと、きちっと答弁してください。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 それは、地方公共団体がそれを指定する、こういう認識でいいんですね。そういう質問ですから。そういう趣旨でいいんですね。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 そして、さっきの質問で時間を十分与えましたから答弁ができていると思うので、答弁漏れなので聞きます。 いわゆる転用承認の実績、実例。さっき質問して、木村筆頭も、質問してすぐはあれだというから、十分ぐらい今間をとったんだから、ここで実績とかそういうのをきっちり答弁してください。それが答弁できなきゃ、これはちょっと待たなきゃいかぬので、お願いします。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 先ほど、地方団体の指定にゆだねる制度はあるかといって、あると答弁されましたが、今確認をいたしますと、これは公益法人等の認定であって寄附の認定ではないということなので、答弁は間違いじゃないですか。答弁を撤回していただけますか。確認をします。

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 では、私の質問と違うことを答えておったわけですね。そういうのをはぐらかしというんですよ。私が言っているのは、国税たる所得税の減免対象を地方団体の指定にゆだねる制度はあるかといったら、構図が似ているというので、寄附の認定はしないけれども公益法人に認定はするなんて、そういう答弁をしたら困っちゃうんですよ。大臣だって困っちゃうでしょう。困った顔をしているけれども、困っちゃうでしょう。 では、もう一回確認しますが、その制度はほかにあ…

民主党・無所属クラブ2007/03/14

166衆議院 内閣委員会 第4号

○松原委員 渡辺大臣のパーソナリティーで大分得しているんじゃないかなというふうなところがあって、そんなことを私が言っちゃいかぬのですが。しかし、これはもうちょっときちっと、やはり後ろのお役人さんの話を聞きながらじゃないと答弁ができないという、その認識では、まあ大臣は突然ピンチヒッターで出てきたからそういうのもあるかもしれぬけれども。 とにかく、やはりこういうふうな不正常な中でやるときは、大臣、もうちょっと気合いを入れて勉強してもらわない…

民主党・無所属クラブ2007/02/21

166衆議院 内閣委員会 第2号

○松原委員 先ほどの拉致特の委員会でも議論がありましたが、そのことを踏まえて、冒頭、拉致問題を若干官房長官にお伺いしたいと思っております。 先ほどの委員会において、我が党の渡辺周委員の質問に対しても答弁があったと思いますが、北朝鮮が拉致担当の人間を日朝作業部会に出さない限りにおいて日朝作業部会は行われない、こういう認識でいいかどうか、官房長官、お伺いします。