松原一彦
会議録に記録された「松原一彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,697 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1948/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 予算委員会5 件・5%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第3号
○松原委員長 ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第3号
○松原委員長 速記を始めてください。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第3号
○松原委員長 委員長からちよつとお尋ねしますが、最初五千人の事務官ができて、六千七百人ばかりの人間を増員するということは、この行政整理の際に穏当でないということに対して、政府側の答弁には、極力現在ある官吏その他からの配置轉換をやつて、実人員の増加をはからないようにする。極力配置轉換によるという御返答があつたのですが、公募せなければならない今の実情で、官吏以外からとらなければならない人の数が大よそ何割くらいおありになるか、その御予定があつ…
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第3号
○松原委員長 木村榮君から質問の通告がありますが、田中君まだありますか。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第3号
○松原委員長 この際、栗栖長官が出席せられましたから、長官に対する質疑を御続行願えませんでしようか。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 開会いたします。 昨日に引続いて決算、司法両委員の連合審査会を続けます。質疑は通告順によつてこれを許します。花村四郎君。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 これはただいま花村四郎君から委員長並びに委員に向つての御要望に対しての御質問と思いますから、どうかお答えを願います。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 委員長並びに委員に向つての懇切な御忠言がございましたので、今のお言葉も出たと思います。私もこの席から承つておつて、なるべく言葉はお互いに紳士的にやつていただきたいという希望だけをもつておつたことを申し上げておきます。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 私はやはり河合委員と同感の氣持をもつたことだけを申し上げておきます。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 同感でございます。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 田中君、ちよつとお待ちくだざい。実は通告がありまして、関連事項ならよいのですが、質問なら鍛冶君の順序になつておりますから…。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 なるべく簡單にお述べを願います。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 本日はこの程度に止め、連合審査会は明日午後一時より開会することにいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第2号
○松原委員長 御異議なしと認めます。 それでは今日はこれをもつて散会といたします。 午後四時二十五分散会
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第1号
○松原委員長 これより会議を開きます。 本日は決算司法連合審査会を開くこととなりました。先例によつて私がしばらくの間連合審査委員長の職務をとり、審議を進めてまいりたいと存じます。 本日審議いたします経済査察廳法案は、きわめて重大なる関係のある法案であり、去る五月十七日決算委員会に付託となり、同二十四日に政府の説明を聽取いたした後、すでに十数回にわたつて愼重審議を重ね、経済安定本部当局とも質疑應答をいたしておつた次第であります。また司法委…
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第1号
○松原委員長 花村君にちよつと御相談しますが、安定本部長官は参議院の本会議から抜けてきておられまして、時間を急いでおられますから、それをお含みの上で要領よくお尋ね願います。
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第1号
○松原委員長 それでは今日の会議はこれをもつて一應打切りとしまして、明日午後一時から、連合審査会を継続することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 決算委員会司法委員会連合審査会 第1号
○松原委員長 それではさよう取計らいます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第2回 衆議院 決算委員会 第14号
○松原委員長 これより開会いたします。 お諮りいたします。去る九日、司法委員長より経済査察廳法案に対し連合審査の件のお申出があつたのでありますが、今期も切迫し、委員会輻湊の折柄でもあります点を考慮して、この際は便宜上委員外発言の形式で質疑の機会をつくり、忌憚なき御意見を述べられて審議を願うことに一應御相談いたしましたが、なお重ねて司法委員長から連合審査会にしてもらいたいという希望があるように内交渉を受けております。もし正式にお申込みがあ…