松原一彦
会議録に記録された「松原一彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,697 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1948/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 予算委員会5 件・5%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○松原委員長 委員長は同時制定でいいと心得ております。それで同時制定のできるものはなるべく念を入れて審議はしますが、制定していいと心得ておりますが、その内容が行政組織法の今委員会において決定しておるものと、どういうふうな関係をもつかを一應調ベてみたいと思つてお尋ねした次第であります。何ゆえにこれが急がねばならないかという河合委員の御疑問は当然だと思います。この点につきまして野溝國務大臣ひとつ御説明願います。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○松原委員長 この問題はなかなか重大でありまして、ことに用紙につきましては、積極的にも消極的にも問題が山積しておりますので、これはいろいろ委員諸君とも御相談の上、なお精密に調査審議いたしたいと思いますから、今日は質疑はこれで打切りたいと思います。木村君に対する答弁がまだ残つておりますから、その答弁だけお述べ願います。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○松原委員長 続きまして臨時人事委員会の地方の事務所の設置に関し承認を求めるの件の審議を継続いたします。本問題に関する質疑はこれで終了いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○松原委員長 ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○松原委員長 速記を始めてください。 本日はこの程度に止めます。なお本日午後一時よりこの部屋で、司法、決算両委員の連合審議会を開きますから御出席を願います。 本日はこれで散会いたします。 午後零時二十二分散会
第2回 衆議院 決算委員会 第17号
○松原委員長 開会いたします。 本日はかねて本委員会に付託になておりました決算について審議に入りたいと存じます。決算審議の時期がいささか遅れましたことははなはだ遺憾に存ずるところでございまするが、これは私が決算委員長に就任、懇談会のおり、委員各位にあらかじめその審査方針につき御了承を願つておきました通り、諸般の事情もあり、加うるに終戰後の國家財政膨脹に伴いまして、決算総額も厖大になり、会計檢査院の指摘した非難事項も百七十五件に及ぶもので…
第2回 衆議院 決算委員会 第17号
○松原委員長 次に昭和二十一年度第一予備金支出総計算書ほか七件の承諾を求める件、これを議題として説明を求めます。
第2回 衆議院 決算委員会 第17号
○松原委員長 ただいま荒木政務文官からお述べになりました説明は本日の御出席がきわめて少うございますので、全部プリントにして至急全員の方に御配付いたしたいと思います。 なお会計検査院側の説明を求める手順になつておりましたが、連絡がつきませんために本日出席がございません。本日はこれにて散会することにいたしまして、明日ぜひ会計検査院側の説明を求めたいと思います。 なお本日は國家公務員法第十三條第二項及び地方官自治法第百五十六第四項の規定に基き…
第2回 衆議院 本会議 第67号
○松原一彦君 この注律案の決算委員会における審議の経過と結果を御報告申します。 現在、電波物理研究所は文部省の所管となつておるのでありますが、これを逓信省所管の電氣試験所に統合せんとするものであります。その理由の第一は、無電の國際的協力のために、第二は通信障害予防のために、第三は國内における超短波使用研究等のために必要であつて、日本科学技術の最高権威者をもつて組織しておりまする日本学術研究会議において特に愼重なる討論を遂げた結果、この措…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○松原決算委員長 ただいま國家行政組織法の審議は、ほぼ結論に達しましたが、各省には次官を置いて、これを特別職とする。その下に総務長官を置く。総務長官が今の次官に当るというように心得ております。ただここに一つの懸念をもつているのは、現在政務次官が二人出ているのだから、これを一人とするのでなく二人とすべきではないかという意見でありますが、これについてとつてこられた処置について伺いたい。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○松原決算委員長 これは行政組織法のところは一人となつておる。どんな方がおいでになつても、二人ということになると、その本人も困るし、下の者も困る。置くなら一人にしてもらいたい。殊にあらゆる面において行政を簡素化しつつある際でありますから、私としては一人にしたいという希望をもつております。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○松原決算委員長 それは実は七月一日からこれを施行する気でかかつたのですが、いきさつはお聴きと思いますが、各部局の設置廃合はすべて今後法律でしなければならないということに大体われわれの方できまつて、参議院も同調した。そうすると部局の設置廃合並びに定員をすべて法律で抑えて今後は認めぬ、勝手に拡げることは一切相ならぬということに実はいたしておりますので、そうすると今出ておる各省の設置法案は全部撤回になります。全部撤回して書き直さなければ役に…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○松原決算委員長 それは組織法の方でやつておるので、組織法では次官は一人ですが、事務次官に代るものは総務長官というのが局長の上にあつて、これが省内における一切の事務を統理する。そのかわり大臣の代理をするのではない。大臣の代理は次官、それは特別職として政治家を充てるわけです。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○松原一彦君 そうです。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○松原決算委員長 この案の立法の当時は御承知のように絶対にいかぬというので、特別官としてあれを置いて、しかもいかなる人を入れてもよろしいか、その代り議員はやめるというような条件であつた。それで一人ということにしてあつたが、急にそちらの方で二人の御要求があるということをお聴きしたのですが、別に積極的な御要求もなさそうである。決算委員会としては二人というお申出があつたから、ごく内々で非公式に、——けれども、今見るところは二人あつてはいかぬと…
第2回 衆議院 決算委員会 第16号
○松原委員長 これより会議を開きます。 すでに御審議を願つております國家行政組織法案につきまして審議をいたしますが、前回までに質疑應答も詳細に重ねられたことと存じますので、質疑は終局といたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 決算委員会 第16号
○松原委員長 御異議なしと認め、質疑は終局いたしました。修正案の提出がございます。提出者の説明を求めます。冨田照君。
第2回 衆議院 決算委員会 第16号
○松原委員長 ただいま冨田君から修正案が提出されました。この修正案を討論に付したいと思います。討論は通告順によつてこれを許します。冨田君。
第2回 衆議院 決算委員会 第16号
○松原委員長 竹谷源太郎君。
第2回 衆議院 決算委員会 第16号
○松原委員長 修正案だけでございます。