松前重義
会議録に記録された「松前重義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,399 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
- 文教委員会22 件・22%
- 逓信委員会19 件・19%
- 法務委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松前委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました決議につきましては、これを議長に報告いたしますとともに、自治庁長官、大蔵大臣、郵政大臣、日本電信電話公社総裁及び予算委員長にあて、参考送付いたしたいと思います。また不肖私も大蔵大臣に対しましては、ただいまの御動議のように、直接その折衝に当りたいと思うのであります。その点御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松前委員長 御異議がございませんければ、さよう取り計らいます。 この際、政府の御意見を承わりたいと存じます。松田郵政大臣
第22回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松前委員長 だいぶ時間も経過いたしましたので、本日はこれにて散会いたします。次会は明三十日午前十時より開会いたします。 午後一時四十二分散会
第22回 衆議院 本会議 第7号
○松前重義君 ただいま議題となりました、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件に関しまして逓信委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本議案は、日本放送協会の昭和三十年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして国会の承認を求めるために、去る三月二十四日内閣より提出されたのであります。 議案の内容につき、まず収支予算から大要を御説明申し上げますれば、日本放送協会の昭和三十年度予算総額は、前期から…
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題といたしまして、前会に引き続き質疑を続行いたします。質疑の通告がありまするのでこれを許します。竹内俊吉君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がございませんければ、本件に対する質疑はこれで終了することにいたします。 これより本件を討論に付します。討論は通告順によって順次これを許します。民主党を代表して廣瀬正雄君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 次に森本靖君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 前田榮之助君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 討論は終局いたしました。 これより放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を採決いたします。本件に対し承認を与うべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [総員起立〕
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 起立総員。よって本件は承認を与うべきものと決定いたしました。 次に、愛知委員より本件に関する附帯決議の件について発言を求められておりまするので、この際これを許します。愛知揆一君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 ただいまの愛知君の動議に対して、御質疑があればこれを許します。御質疑はございませんか。——御質疑がございませんければ、愛知君の動議を採決いまします。 愛知君の動議のような附帯決議を本件に付するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松前委員長 御異議はないものと認めまして、さよう決定いたしました。 なお本件に関する委員会報告書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこの程度で散会をいたします。 午前十一時三十一分散会
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題として、前会に引き続き質疑を続行いたします。松井政吉君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 質疑の通告があります。森本靖君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 午前中はこの程度にとどめまして、午後一時半まで休憩をいたします。一時半から質疑を継続いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題として、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。森本靖君。
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 他に御質疑はございませんか。――それでは私からちょっと質問します。昨日でありましたか、原君からの御質問がありました中波による国際放送の問題です。これは日本がこういうデリケートな立場にありまするときに、隣国に対する日本の影響というもの、あるいはまた日本のあらゆる宣伝というような活動を、隣国において相当に強力になすべきときであると思われるのであります。そういうときに際して、現在のところ中波による国際放送というような政策は、政府…
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 私からちょっと敷衍いたします。今橋本委員の御発言の通りであります。同時にまたかってのわが国の文化的な、あるいは言葉の上からの影響などが、アジアには相当残っておるばかりでなく、強力に根をはやしております。そのような地域に対して、日本語による国内放送を向うに相当強力な電波をもって送ってやるということが、非常に必要なときであるというふうに私どもは考えておる。そういうような意味において、政府は政策として何らかの具体的なものをお持ち…
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 私も質問をいたしたいと思っておりましたが、大体私の質問せんとするところは橋本委員によって尽されました。それでこれ以上申し上げませんが、ただ一言放送協会にお伺いしたいと思います。それは国際放送なるものは、政治的な意味もございましょう。あるいは多くの海外の在留者に対して日本の情勢を伝えるとか、あるいはまた日本の文化を異民族に伝えるとか、いろいろな複雑な作用をなすべきものであると思うのであります。これらのほかにもう一つやらなけれ…
第22回 衆議院 逓信委員会 第3号
○松前委員長 もう一つ伺いますが、今のような経済発展の先駆としての役割を果さしめるというような意味におきまして、今の施設をもって十分だとお考えでありますか。