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日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1955/05/06

第22回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松前委員長 森本君にちょっと御注意いたします。法案が提出されておりますので、法案に関するものをできるだけ集約して、お願いしたいと思います。

日本社会党(右)1955/05/06

第22回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松前委員長 御質疑もないようでありますから、次に昭和三十年度の日本電信電話公社の予算に関しまして、梶井総裁より説明を求めることといたします。日本電信電話公社総裁梶井剛君。

日本社会党(右)1955/05/06

第22回 衆議院 逓信委員会 第9号

○松前委員長 御質疑はありませんか。——次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時四十三分散会

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 これより会議を開きます。 一昨二十八日本委員会に付託になりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案及び郵便年金法の一部を改正する法律案、この両案を一括議題といたしまして、まず政府当局より提案趣旨の説明を聴取いたします。郵政大臣松田竹千代君。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 次に、ただいまの両法律案の質疑に入りたいと思いますが、都合によりましてこれは次回に延期することといたします。 —————————————

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 次に引き続いて、郵政大臣より所管事項について説明を聴取いたします。郵政大臣。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 ただいまの郵政大臣の説明に対して、御質疑がありますればこれを許します。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 それでは私から、先ほどの成田委員からの質問に関連して御質問いたします。警告を発せられたときに、電波法違反の疑いがあると認められた、そういうわけで警告を発せられた、それでまだその警告は生きておる、こういうお話であった。警告が生きておるということは、電波法違反の疑いがいまだに残っておる、こういうふうに理解するわけです。秘密協定なるものが裁判所には出ておるということでありますが、それを当局としてはごらんになりましたか。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 そうすると、その秘密協定なるものは、電波法違反ではないということをお認めになっていらっしゃるのですか、いらっしゃらないのですか。どちらかはっきり言って下さい。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 この文化放送なるものの寄付行為は、私は見ておりませんが、ほかの一般の民間放送と比べまして、どういう寄付行為の内容の相違がありますか。これは財団法人ですから、一般の民間放送と事業目的が違っておるだろうと思うのです。従ってそこにどういう差異があるかということを伺いたいのです。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 長谷局長にお願いいたします。私はまだ電波法とこの寄付行為その他の関係を勉強しておりませんが、この問題は非常に重要な問題だと思います。従って勉強してからお尋ねしたいと思うのですけれども、ただ資料を少しばかりいただきたいと思うのです。日本文化放送の寄付行為、それから財団法人として放送を許可されたというのでありますから、他の株式会社との対比。いわゆる民間放送としての商業放送を許可しておられる。いずれも商業放送であるが、財団法人と…

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 それからもう一つ、秘密協定と称するものはおわかりになっているのですか。それはこちらに提出できますか。

日本社会党(右)1955/04/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第8号

○松前委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がございませんければ、本日はこの程度にとどめまして散会いたします。次会は公報をもってお知らせ申し上げます。 午後零時四十分散会

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 本会議 第10号

○松前重義君 私は、日本社会党を代表いたしまして、久保山愛吉氏の死因関するアメリカの見解を発表されたのでありますが、これに対して政府の見解をただしたいと思うのであります。 まず第一に、この問題は簡単なる問題ではございません。これを簡単なる問題だと考えるところに今日の正しい政治を誤まる原因があると思うのであります。私は、まず第一に鳩山内閣総理大臣に御質問申し上げたいのでありまするが、おいでになりませんので、関係大臣より責任ある御答弁をいた…

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 これより会議を開きます。 放送に関する件について調査を進めます。この際質疑の通告がありますのでこれを許します。齋藤憲三君。

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 私から一言御質問いたします。まず国産品ということを先ほど長谷説明員よりお話しがありましたが、外国より特許権を買ってきたものを国産品とみなしておられるか、伺いたい。

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 それでは、どの会社がどこからどのくらいのロイアリティを払って特許権を輸入しておるか、おわかりであったらお知らせ願いたい。

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 もう一つ。英国が二十年くらい前に非常にテレビを奨励しておりましたが、その当時テレビに対して政府は、課税どころじゃなく、むしろ補助金を出しておったくらいで、そのテレビの工業なるもの、技術なるものが、結局戦争のときにも役立っておることになって、いわゆるレーダーとなって現われて、英国の海と空とを守ったのです。むしろ自衛隊よりもこの方が大事であると見たのでありましょう。こういうことから考えましても、とにかくテレビに対してどのような…

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 ただいまの前田委員の動議のように、テレビジョン受像機に対する物品税に関し、大蔵委員会に申し入れるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/03/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御異議ないものと認め、そのように決定をいたします。 —————————————