P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1955/06/07

第22回 衆議院 逓信委員会 第18号

○松前委員長 御質疑がございませんければ、次に本日の請願日程の審査に移ります。日程第一、広島、長崎の原爆被災十周年記念切手発行に関する請願、松前重義君外四名紹介、文書表番号第六五九号及び日程第二、松前重義君外四名紹介、文書表番号第七〇五号、これは日程第一の請願と趣旨において全く同一でありますので、両請願を一括議題として審査を進めます。この際質疑がありますればこれを許します。御質疑ございませんか。 御質疑ないようでありますので、これより日…

日本社会党(右)1955/06/07

第22回 衆議院 逓信委員会 第18号

○松前委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 なお右画請願に関する報告書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任を願います。 大分時間も経過いたしましたので、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十五分散会

日本社会党(右)1955/06/02

第22回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松前委員長 これより会議を開きます。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたしまして、前会に引き続き質疑を行います。橋本君。

日本社会党(右)1955/06/02

第22回 衆議院 逓信委員会 第17号

○松前委員長 ほかに質問はございませんか。——御質問がございませんので、本日は審査の都合によりまして暫時休憩いたしまして、大蔵省並びに自治庁の政府委員の出席の可否を検討の上、再開することにいたします。 暫時休憩をいたします。 午前十時五十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党(右)1955/05/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松前委員長 これより会議を開きます。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたしまして、質疑を行います。質疑の通告がありますのでこれを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党(右)1955/05/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松前委員長 ほかに御質問ございませんか。 —————————————

日本社会党(右)1955/05/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松前委員長 次に郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、重気通信に関する件、電波管理及び放送に関する件、以上四件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

日本社会党(右)1955/05/31

第22回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松前委員長 御答弁ありませんか。

日本社会党(右)1955/05/26

第22回 衆議院 本会議 第19号

○松前重義君 ただいま議題となりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案、郵便年金法の一部を改正する法律案、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、この四つの法案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 まず、法案提出の理由及び内容でございまするが、簡易生命保険法の一部を改正する法律案は、政府におきまして、最近における国民死亡率の低下の傾向にかんがみ、保険料の計算…

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 これより会議を開きます。 前回の委員会におきまして簡易保険及び郵便年金制度の調査に関する小委員会、放逸事業の調査に関する小委員会、電気通信事業の調査に関する小委員会の三小委員会の設置を決定いたし、各小委員をそれぞれ選任いたしたのでありまするが、その後におきまして二、三小委員の方の御希望もありまして、小委員の異動を行わなければならない情勢にございますので、小委員の異動に関しましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ご…

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 御異議ございませんので、小委員の選任に関しましては公報をもってお知らせ申し上げることにいたします。 また各小委員長の選任につきましては、委員長一任となっておりまして、公報で指名することになっておりましたが、本日委員長より各小委員長を指名いたします。簡易生命保険及び郵便年金制度の調査に関する小委員長といたしまして井手以誠君、放送事業の調査に関する小委員長といたしまして濱地文平君、また電気通信事業の調査に関する小委員長といたし…

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 次に請願二件の審査に入ります。 日程第一、広島、長崎の原爆被災十周年記念切手発行に関する請願、松前重義君外四名紹介、文書表番号第六五九号は、日程第二、文書表番号第七〇五号の請願とその趣旨において全く同一でありまするので、一括議題といたします。なお日程第一、第二の請願は、ともに私が紹介議員となっておりますので、この席上より紹介説明をさせていただきます。 請願の要旨といたしましては、広島、長崎に原爆が落されたのでありまするが、…

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 ただいまの政府の御答弁に対して、御質疑はございませんか。

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午前十一時四十八分開議

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 再開いたします。 引続き、請願日程第一、第二の審査を進めます。右二つの請願につきましては、政府当局の都合もあるようでありますので、採否の決定につきましては次会に延期することとしてはいかがでございましょう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 ではそういうことに決定いたします。 —————————————

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 次に電気通信に関する件及び電波監理及び放送に関する件の両件について調査を進めます。この際質疑の通告がありますので、これを許します。森本端君。

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 ほかに御質問はありませんか。——それでは私から伺います。無線通信士に関する資格の条件としては、レーダーの取扱い並びにその原理等に対する知識あるいは訓練等の内容が入っておりますか。

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 もう一つ伺います。それは日本文化放送の免許の問題であります。財団法人日本文化放送協会に対して免許された趣旨について、その免許の基本的な精神について伺いたいと思います。

日本社会党(右)1955/05/25

第22回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 財団法人に対して放送電波を許し、これに民間放送としての放送をやらしたという目的の一つには、財団法人として株式会社その他と違った目的を持っておる、それが国家の文化の向上に対して相当に指導的な役割を果し、そうして社会文化の向上に資する、こういう意味を持っておったと私どもは理解しておったのでありますが、そういう具体的ないわゆる公益法人の事業目的に対する特殊な使命を認めて、 放送を許されたのかどうか、伺いたいと思います。