松前仰
会議録に記録された「松前仰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙20 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 本会議7 件・7%
- 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行います。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部で三十件であります。 本日の請願日程第一から第三〇までを一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じますし、また、理事会におきましても御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明は省略し、直ちに採…
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、食料・農業・農村に関する新たな基本法の制定に関する請願十件、二百海里排他的経済水域の全面実施に関する請願一件、以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、新たな食料・農業・農村基本法の制定に関する陳情書外三十六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 及び 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます が、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第136回 参議院 農林水産委員会 第13号
○衆議院議員(松前仰君) ただいま議題となりましたまぐろ資源の保存及び管理の強化に関する特別措置法案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明いたします。 現在、マグロ資源はほぼ満限利用の状態にあり、適切な管理を行わなければその枯渇化が憂慮される事態に立ち至っております。 このような状況を背景に、先般国会で承認された国連海洋法条約においては、マグロ等の高度回遊性魚種について、沿岸国及び漁業国に対し、その保存と最適利用のため、国際機関を…
第136回 衆議院 本会議 第37号
○松前仰君 ただいま議題となりましたまぐろ哲源の保存及び管理の強化に関する特別措置法案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 現在、マグロ資源はほぼ満限利用の状態にあり、適切な管理を行わなければその枯渇化が憂慮される事態に立ち至っております。 このような状況を背景に、先般国会で承認さ七た国連海洋法条約においては、マグロ等の高度回遊性魚種について、沿岸国及び漁業国に対し、払の保存と最適利用のため、国際機関を通じて協力す…
第136回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松前委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件等について調査を進めます。 この際、まぐろ資源の保存及び管理の強化に関する特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議いたしました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ました。 まず、本起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。 現在、マグロ資源はほぼ満限利用の状態にあり、適切な管理を行わなければそ…
第136回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松前委員長 お諮りいたします。 お手元に配付してありますまぐろ資源の保存及び管理の強化に関する特別措置法案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松前委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とするに決しました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時八分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第33号
○松前仰君 ただいま議題となりました植物防疫法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における植物検疫をめぐる諸情勢の変化に対応し、国際植物検疫を的確に実施するため、所要の措置を講じようとするものであり、その主要な内容は次のとおりであります。 第一に、我が国の自然環境や農業事情を勘案して、有害動植物が侵入する可能性や侵入した場合の被害等を考慮して、国際植物検疫の対象…
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、植物防疫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣大原一三君。 ————————————— 植物防疫法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これにて本案の趣旨の説明は終わりました。 午後七時十五分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十四分休憩 ————◇————— 午後七時十五分開議
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中恒利君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 矢上雅義君。