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社会民主党・護憲連合衆議院参議院
総発言数
1,060
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1996/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会91 件・91%
  • 本会議7 件・7%
  • 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,060 20 を表示
社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案及び水産資源保護法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、明十六日午後三時、参考人として、全国漁業協同組合連合会専務理事菅原昭君、北海道指導漁業協…

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 海洋法に関する国際連合条約及び千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約第十一部の実施に関する協定の締結について承認を求めるの件について、外務委員会に対し連合審査会開会の申し入れを行うこととし、また、内閣提出、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法…

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、関係各委員長間におきまして協議の上決定いたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田靖一君。

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 山田正彦君。

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 石橋大吉君。

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 金田誠一君。

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 初村謙一郎君。

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 藤田スミ君。

社会民主党・護憲連合1996/05/15

136衆議院 農林水産委員会 第11号

○松前委員長 次回は、明十六日木曜日午後二時四十五分理事会、午後三時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会

社会民主党・護憲連合1996/05/14

136衆議院 農林水産委員会 第10号

○松前委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案及び水産資源保護法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣大原一三君。 ————————————— 排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案 排他的経済水域における漁業等に関する主…

社会民主党・護憲連合1996/05/14

136衆議院 農林水産委員会 第10号

○松前委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十六分散会 ————◇—————

社会民主党・護憲連合1996/04/25

136衆議院 本会議 第20号

○松前仰君 ただいま議題となりました農畜産業振興事業団法案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、特殊法人の整理合理化を推進し、農産物の価格安定業務の効率的な運営を図るための措置を講じようとするものであります。 すなわち、畜産振興事業団及び蚕糸砂糖類価格安定事業団を解散し、新たに農畜産業振興事業団を設立するものとし、新事業団は、解散する両事業団の一切の権利及び義務を承継することとしております…

社会民主党・護憲連合1996/04/24

136衆議院 農林水産委員会 第9号

○松前委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農畜産業振興事業団法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣大原一三君。 ————————————— 農畜産業振興事業団法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/04/24

136衆議院 農林水産委員会 第9号

○松前委員長 これにて本案の趣旨の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時五十四分休憩 ————◇————— 午後六時十分開議

社会民主党・護憲連合1996/04/24

136衆議院 農林水産委員会 第9号

○松前委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎泉君。

社会民主党・護憲連合1996/04/24

136衆議院 農林水産委員会 第9号

○松前委員長 仲村正治君。

社会民主党・護憲連合1996/04/24

136衆議院 農林水産委員会 第9号

○松前委員長 初村謙一郎君。

社会民主党・護憲連合1996/04/24

136衆議院 農林水産委員会 第9号

○松前委員長 藤田スミ君。