松前仰
会議録に記録された「松前仰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙20 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 本会議7 件・7%
- 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 藤田スミ君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。藤田スミ君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これより採決に入ります。 植物防疫法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 この際、本案に対し、松岡利勝君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。初村謙一郎君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 松岡利勝君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣大原一三君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○松前委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時三分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第29号
○松前仰君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 最初に、法律案の主な内容について申し上げます。 まず、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案は、国連海洋法条約に定めるところにより、排他的経済水域及び大陸棚に関する国内法制を整備しようとするものであり、 第一に、我が国が沿岸国として天然資源の探査、開発等、海洋環境の保護及び保全等に関する主権的権利等を行使する水域とし…
第136回 衆議院 本会議 第29号
○松前仰君 ただいま議題となりました国連海洋法条約の実施に伴う漁業秩序の確立等に関する決議案につきまして、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ、日本共産党及び自由連合を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 国連海洋法条約の実施に伴う漁業秩序の確立等に関する決議案 本院は、海洋の新たな秩序を構築することが海洋国家としての我が国の国益に沿うことにかんがみ、国連海洋法条約を承認し、これに関す…
第136回 衆議院 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○松前委員長 石橋大吉君。
第136回 衆議院 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○松前委員長 野呂昭彦君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○松前委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案及び水産資源保護法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありませんので、これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○松前委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○松前委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○松前委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕