松井道夫
会議録に記録された「松井道夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,358 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 懲罰委員会 第3号
○松井道夫君 只今誤解しておりましたが、今問題となつておる点は、今その希望を取上げるか否かということが問題になつておるのですか。
第7回 参議院 懲罰委員会 第3号
○松井道夫君 その件については先程申上げましたように、委員会としては動機を確かめるということにして置きたいし、委員の方がその立場から突込んで聞かれるということには一向異存はないのです。その程度のこの議運の希望を実現したらいいと思います。更に蛇足を加えますと、そのために多くの証人を呼んだり何かして、結末が遅れるということには反対いたします。そこまで立入つて委員会として取上げるということには反対であるということを申上げます。
第7回 参議院 懲罰委員会 第3号
○松井道夫君 只今前之園議員から、大分立入つてお尋ねがありまして、それに対してお答えがあつたわけなんですが、どうも私から見てはつきりいたしませんので、同じような問題で甚だ恐縮なんですが、お答えを願います。付託ということでございまするが、私は実は議長からのお話を伺う前は、付託、即ちこの懲罰委員会で審議することに義務付けられておる案件は、先程本会議で御宣告になつたあの事項、ここに書面で書いてあるのですが、この事項に限るものであると存じておつ…
第7回 参議院 懲罰委員会 第3号
○松井道夫君 更に重ねてお尋ねいたしますが、私は議院運営委員会の背後関係云々というものは、これは議院運営委員会のそのときの審議の模様は分かりませんが、何かはつきりした具体的の事実が出ておつて、或いはその疑いが濃厚で、それが懲罰事犯として取上げられるべきものであるならば、それは別個の懲罰事犯として成立する、さよう考えます。ところが、その具体的事実なるものが、例えば院外における行動であるとか、或いは贈収賄罪であるとか、さような形でありまする…
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○松井道夫君 現在の司法保護事業の実際はどういうふうになつておるか。相当効果が上つておるかどうか。その点について一つ……
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○松井道夫君 資料は今日頂戴しましたので、又拝見いたしまして、疑問の点をお尋ねしたいと思いますが、現在司法保護委員は何名ぐらいあつて、それに支給されるいろいろの関係の費用は一人当り平均どのくらいになつておるのか。又これが社会奉仕的な性質を持つておるので、現在の社会情勢から言えば、戦前と違つて国民の経済的の余裕というものは非常に少くなつておると思うのであります。それで従前のように社会奉仕の形にして置いて、果してこの事業に十分な力を注ぎ得る…
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○松井道夫君 それで五万二千なにがしの保護司について、今度は報酬は差上げないということですが、大体一人当り予算の関係でどのくらいの予算を取つてあるのか、この点更にお伺いいたします。更に法案を調べれば出て来るかも知れませんが、従前の司法保護委員を原則としてそのまま新しい保護司に任命するということになるのか、或いは相当実績を調査してこれを任命することになるのか。実は地方におりますと、例えば坊さんであるとか、先生であるとか、いろいろ司法保護委…
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○松井道夫君 今の保護司選考会に充てる委員は十三名ということでありますが、大体予定しておられますのは具体的にどういう人でありますか、ちよつとお伺いしたいと思います。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号
○松井道夫君 只今島村委員の御発言がありましたが、やはり委員長の言われるように、衆議院との間に了解のついた案につき質疑、質問がある人はやつて頂くということにしたらどうでしようか。 (「賛成」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号
○松井道夫君 ちよつとこの際、恐縮ですが二、三の点について伺つて置いたらと思うのでありますが、菊井さんにお尋ねするわけでありますが、百七十六条の二項なんですが、「なお」以下ですが、全国選出の参議院議員の乗車券の問題でありますが、日本国有鉄道の回数券十五枚とあるが、これはどういう性質のもの、どういう効用のある券でしようか。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号
○松井道夫君 そこに「全国通用の」とあるのですが、それはどういう意味合ですか。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号
○松井道夫君 それで途中下車はできるということになつておるのでしようか。その辺はどうですか。
第7回 参議院 懲罰委員会 第2号
○松井道夫君 金森先生は会議の模様を御覧になつたと思いますが、野次のようなものはやはり飛ぶのでしようか。
第7回 参議院 懲罰委員会 第2号
○松井道夫君 それからまあ日本の議場では、議場の交渉委員のようなものがあつて、例えば事務総長とか、或いは議事部長なら議事部長のところへ行くわけですが、そうすると大勢、委員である者もあるでしようし、そうでない者もあるでしようし、大勢どかどかと行つて秩序が乱れるというようなことがよくあるのですが、議場内のいろいろの交渉とかそういう点は……
第7回 参議院 懲罰委員会 第2号
○松井道夫君 向うの議員或いは議員会館といつたような工合はどうなつておりますか、その点聞きたいと思います。懲罰に関連するものとして酒ですね、酒を飮んで議場へ入るようなことは原則としてない、而も夜になつて会議が続行されるような場合もあるということなんですが、この例えば国会の議員食堂といつたようなもので酒を出すとかいうようなことはないのでありますか。
第7回 参議院 懲罰委員会 第2号
○松井道夫君 そうすると、向うの議員は、相当酒が強いということになりますね。
第7回 参議院 懲罰委員会 第2号
○松井道夫君 先程衞士長というお話が出ましたが、衞士は相当数議場内にいるわけですか。
第7回 参議院 法務委員会 第18号
○松井道夫君 これは法務府の方の御意見は伺つたのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第18号
○松井道夫君 どういう御答弁ですか。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 一点、これは分り切つたことですけれどもお尋ねして置きますが、佐藤の今の涜職の関係で送検したときに、あなたの方では拘留をしてそうして更に捜査を続けたかつたという意味は、この岡田関係の事件についてはつきりしないところがあるから、更に捜査をしたかつたという意味か、或いはそれもあるけれども、その拘留期間に金をばら撒いた関係も調べたかつたから、拘留を続けて貰いたいというのか、それはどちらですか。