松井道夫
会議録に記録された「松井道夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,358 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 要するに岡田関係を二十三日間調べさして貰いたかつたと、こういうことですか。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 ですから、私の訊くのは、その外の関係も場合によつては容疑があれば、その辺も当つてみたかつたという気分は全然なかつたですか。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 ちよつと証言中ですがね……。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 あなたの強調なさるのはよく分りますが、それはその通りでしよう。併し私の訊いておるのは、そういうことを訊いておるのではなくて、その取調の間に今の、すでに佐藤の調書によつて政界その他官界、警視庁の中に金が出ておるということが明らかになつておるわけなんですね。あなた方としてはそれに犯罪の容疑があれば、これは職責上、取り上げなければならん問題です。その問題も場合によつては触れて見ようかというような気持もあつたのではないかということ…
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 いや私の訊いておるのは……。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 あなたいろいろおつしやるけれども、率直に述べて貰わなければならん。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 ちよつと大野さんにお尋ねしたいのですが、問題にしなくてもいいという動議でありますね。個人としては……。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 丁度社会党と民自党対立のような形を呈しましたので私から一言いたしてみたいと思うのであります。まあ事件はこれはもう顕著な事実でございます。大野委員が発言を何かされた、その瞬間時を移さず大野黙れという発言だつたと記憶いたします。その他ちよつと一、二発言をいたしました、その行為の大いに追究さるべきことは申す言でもありませんので、どなたか一人でもその追求を主張される以上はいこれは緑風会を代表しておるのでもなんでもございませんが、私…
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 どうですか、大野委員。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○松井道夫君 一言弁明をいたします。只今大野委員から示談にしたらどうかということを私が勧めたかのごとき御発言があつて甚だ迷惑千万であるのでありまして、私も大野氏と同じように、これは示談に親しまない案件であつて、法律的に常識的にそういうことは熟知しておられるから、幾ら示談の話があつても成立する筈がないとさように思つておつたのであります。ただ民自党側の同僚、民自党議員の情誼を尊重いたしまして、ああいう発言をしたのに止まるのであります。そうし…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○松井道夫君 百三十八條はそれで賛成でありますが、ただちよつと字句の点に疑義があるのであります。それは第一項の、「平素親交の間柄にある知己」、「知己」というのはやはり「知人」がいいと思います。「知己」というと、今説明されたように、己を知り、人をも知る、人生観、政治的思想、その他よく知り合つてお互いに共鳴している人、という意味であるます。それはその必要はないので、親交の間柄にある「知人」で結構と存じます。それからこの読み方でありますが、「…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○松井道夫君 ちよつと速記を止めて頂きたい。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○松井道夫君 私は大いに異議があるのであります。御議論はよく分るのでありますが、併しながらこの法文を見ますると、「禁止を免れる行為として、主として」、そうすれば六分はいけないが四分はいいということで実際濫用されるのです。ひどく濫用されるのです。これは正当なる広告その他は何ら差支えないのでありまするから、そう御心配になるようなことはないので、やはり衆議院の原案でいいのじやないかと思います。そうして、そういつた御心配になるような点は、それは…
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 北里さんにちよつとお尋ねします。累積投票にちよつと触れられたようであります。数名の取締役を選ばなければならん場合に、実際はどういう方法でやつておられるわけですか。
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 若し何ですね、議長指名ということでなくて、選挙でもするということになつたら、どういう方法でやられることになりますかね。あなたのお考えとしては……。
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 それで実際おやりになつたことがないというのだから、どうも……。
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 これは少数株主の代表を出そうというのは、累積投票制度として入れたわけなんだろうと思うのですが、まああなたのお立場としては少数株主の代表を出してやろうというようなことは考えられないわけですね。
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 それじや山本さんにお尋ねしますが、あなたの方の会社で、今の二人以上の株主を議長の指名によらないで、選挙か何かでお選びになつたことがございますか。
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 二人以上の取締役を選任せねばならんこととなつた場合にですね、議長の指名ということになれば問題ありませんが、そうでなくて、その外の方法でお選びになつたことがありますか。
第7回 参議院 法務委員会 第15号
○松井道夫君 そうですか、結構です。