松井誠
会議録に記録された「松井誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,361 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 法務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
※ 全 3,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(松井誠君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(松井誠君) 速記始めてください。
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(松井誠君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(松井誠君) 速記を始めて。
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○理事(松井誠君) 午前はこの程度とし、二時に再開いたします。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 —————・————— 午後二時六分開会
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○理事(松井誠君) それではこの程度にし、午後一時二十分再開いたします。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
第59回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○理事(松井誠君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 漁船損害補償法の改正案についてお尋ねをいたしたいと思います。 最初に、事務当局に、今度の改正案は、満期保険についての改正が主でありますので、満期保険の利用状況について、その現況を簡単にお知らせをいただきたいと思います。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 その数字は千トン未満ですか。在籍船数から見てどのくらいの比率になりますか。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 大臣にちょっとお伺いをしたいのですが、いまお聞きしましたように、この満期保険の加入状況というのは、一%未満という非常に低い加入率である。これにはいろいろな原因があると思いますけれども、今度の改正の二つの点は、そういう満期保険に伴う不利な点を何がしか改善をしたのではございましょうけれども、いままでの極端に低い加入率からいうと、これがどれほどの効果を生ずるか疑問なしとしないわけであります。そこで、大臣にお伺いしたいのは、こ…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 いまの大臣の御答弁ですと、加入率が低かった理由は、今度の改正によって一〇〇%除かれるというように伺ったわけでありますが、しかし、私は、この加入率を低目にとどめておった原因は、決してそれだけではないだろうと思う。一つは、保険組合の組合側にあるでありましょうし、もう一つは、この加入者の漁民の側にあるだろうと思うのです。これは事務当局から適宜お答えをいただきたいのでありますけれども、保険組合がこの満期保険にあまり熱意を持って…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 その組合側の原因ですけれども、いま言われたように、事務量が非常に多い。一見しますと、損害保険が年に一回やるのと比べて、三年なり六年という期間に一回やるだけだから、事務量はむしろ損害保険に比べて繁雑ではないというように常識的にはとられるけれども、しかし、実際は逆に事務量が非常に多い。そうであるのに、それを扱ったことによる手数料だとか、あるいは国の補助だとかいうものが、少ないかあるいは皆無なのか知りませんけれども、そういう…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 この付加保険料を上げるということは、すぐに漁民の負担となってはね返ってきますから、そういう付加保険料の料率を上げるという形でこれを解決するわけにはもちろんいかないだろう。そこで、保険組合にとってもっとうまみのある満期保険であるためには、それ以外の配慮が必要なのではないか。そういうことについては何か御意見はございませんか。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 確かに数が多くなり、付加保険料を下げることができる状態になれば、それはそれで好ましい状態でありますけれども、しかし、逆にいまの状態では付加保険料はある程度高からざるを得ない。それがまた一つの加入者としての陸路にもなる。 そこで、私はお尋ねをしたいのですけれども、この積み立て保険料そのものをもっと下げるということができれば、多少付加保険料が高くても、総合的に上がらないという方法がとり得るわけでありますから、この積み立て保…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 私の言い方といまの長官の言い方とは逆で、私は、積み立て保険料は国庫補助がつかないという原則もあるのかということを聞いたわけですが、いまの長官の御答弁は、その積み立て保険料に国庫補助がつかないという原則は必ずしもないというような言い回しであったと思うのですが、私は、この積み立て保険料がいかに貯蓄的な性格を持っているとはいえ、保険料であることには間違いない。したがって、ほかの損害保険料と同じに国庫補助の対象にしても筋が通ら…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 満期の場合には確かに貯金的な性格が非常に強い。しかし、満期まで無事故だという保証はないわけで、そこにやはり保険的な性格があるわけです。途中で全損するという可能性を持ちながら満期までいくわけですから、そういうことを考えると、貯蓄的な性格を持っていることは、私はもちろん否定はしませんけれども、しかし、それが保険料であることには間違いがない。経済的には貯金の役割りを確かに果たすでしょうけれども、そういうことを考えると、これは…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 大臣にちょっとお伺いしたいのですけれども、いまお聞きしますと、積み立て保険料を積み立てて、満期になって金をもらう、それは貯金をして六分二厘くらいの利子がついたと同じ状況だ、こういうのです。六分二厘くらいの利子なら、何もそういうところへ積み立てなくても、ほかにもっといい運用の方法があるわけです。だから、なかなか満期保険の加入がふえないというのも、そういうところに問題があるのではないか、そう考えるのですけれども、先ほど大臣…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 そうじゃなくて、いまの満期保険の場合の損害保険に見合う保険料の問題ではなくて、積み立て保険料そのものが高いのではないか、積み立て保険料そのものが年六分何がしかの利回りにしかならぬような貯金だから、それをもっとよくすると同時に、積み立て保険料が高過ぎるという理由は一つも言わなかったのですよ。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 積み立て保険料を国庫補助という形でなしに、この保険料の利回り、運用益をふやすとか、そういうことでやるというお話でしたけれども、それの具体的な点、現在はどういうふうに運用しており、その運用の面が改善をされるということはどういうことなのか。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○松井(誠)委員 長期のものについては、資金運用部の利率を上げてもらう、そのことによって、大体どれくらい保険料の料率なりそういうものに影響しますか。