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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1955/12/03

第23回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長代理 早稲田柳右工門君。

日本社会党1955/12/03

第23回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長代理 ほかにございませんか。八木君。

日本社会党1955/12/03

第23回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長代理 それでは次に電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。この際質疑の通告がありますのでこれを許します。森本靖君。

日本社会党1955/12/03

第23回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長代理 他に御質疑はありませんか。 —————————————

日本社会党1955/12/03

第23回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長代理 この際理事の補欠選任の件についてお諮りをいたします。当委員会におきましてはただいま理事が三名欠員となっておりますが、その補欠選任を行いたいと存じます。前例によって委員長において指名いたしたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/03

第23回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長代理 御異議がないものと認めまして。 早稻田柳右エ門君 小泉 純也君 井手 以誠君を理事に指名いたします。 本日は本会議の都合もございまするのでこの程度にとどめ、散会をいたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時三十一分散会

日本社会党1955/11/26

第23回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員 これは郵便局関係の話と違うのでありますが、一応郵便局関係の問題は済んだようでございますから、私の方で二、三お伺いしたいと思います。郵政省当局と、幸いに電電公社の梶井さんがお見えになっておりますから、両方にお尋ねをしたいと思います。郵政省当局としては、大臣はまだおなりになったばかりでありますから、従来の関係がございますので、郵政省当局の方の答弁がございましたら、次官から御答弁を願いたいと思います。今年末を控えて、非常に急いで解…

日本社会党1955/11/26

第23回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員 そうすると概略お伺いしましたが、いずれにせよ年末を控えておりますので、解決を急いでもらわなければならぬと思いますが、団体交渉ないしは団体交渉と同じような形の折衝の努力を続けているかどうか、それからまた解決の見通しが近日中につくと思われるかどうか。この点についての公社側の明快な御答弁をお伺いしておきたい。

日本社会党1955/11/26

第23回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員 団体交渉をずっと続けてきたし、やろうとするということでありますが、現在団体交渉を継続中でありますか。

日本社会党1955/11/26

第23回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員 そこで四協約を除いて、一番われわれが問題にするのは配転だと思うのですが、これに対する内容というよりも、考え方の相違が大きく食い違っているのではないかと考えられる。これはなぜかといいますと、経営者側と労働組合側における常識的な考え方からであります。というのは、配置転換が行われれば、当然労働条件に影響のない配転というものはあり得ない。たとえば配転の結果、三十分のバスなり、あるいは通勤時間が一時間になる、これはやはり労働条件になっ…

日本社会党1955/11/26

第23回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員 そこで同僚委員からも質問があるそうでございますので、私はこれから申し上げる質問で一時打ち切りますが、重ねて総裁にお伺いしますが、ただいま総裁の方からの話で大分具体的にわかったのでありますが、調停にかけられておるから、どういう形で調停案が出る出ないにかかわらず、経営上の責任者である公社総裁と労働者側との間にいかなる調停案が出ようとも、基本的な問題としてわれわれが考えておかなければならないのは、先ほども私が申し上げたように、配転…

日本社会党1955/11/26

第23回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員 もう一点だけですが、住宅厚生施設の方はただいま説明されたように予算の関係がございますが、たとえば配転の結果かりに従来の仕事が別にかわる場合があります。その場合には、なれない仕事をやらなければならぬ場合もありますし、それから従来より個人だけの量からいえば能率を上げることが、しばらくなれるまでの間不可能の場合もございましょう。それで住宅並びに厚生施設の場合は予算を伴うことでございますから逐次直していただく、それで予算のない範囲内…

日本社会党(右)1955/07/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第36号

○松井委員 ちょっと大蔵当局にお伺いを兼ねて説明になる点もございますが、申し上げたいと思います。要するに先ほど第一点の審議中の場合の株の処分についての御答弁の中に五分の一としたのは残る五分の一は大蔵省が持っているという意味か、それとも大蔵省の五分の一は早くほかへ売れという意味か、ちょっとやはり法律を立案した側の意見がわからないような御答弁の内容があったように拝聴いたしました。そこで明らかにしておきたいのは、われわれが当初この法律を出して…

日本社会党(右)1955/07/30

第22回 衆議院 逓信委員会 第36号

○松井委員 ただいまの御答弁は、法律が通っても、五分の一の株が残るわけで、その五分の一残るものの処理と、それから法律が通っておりませんから現在五分の二あるのですが、それに対する処理の考え方と、二つに分けて御答弁なさったように私拝聴いたしました。そこで、原委員の質問に対する御答弁が私ちょっとわからなかったのですが、原委員が質問したのは、今五分の一の株の処分がうたわれておる法律は、継続されて国会において審議中なんです。そうすれば、審議中にお…

日本社会党(右)1955/07/26

第22回 衆議院 逓信委員会 第32号

○松井委員 これはこういうことじゃないかと思うのです。やはり質問の要点がわからないのじゃないかと思うのです。私も井手君と同意見ですが、質問の要点が三つになっております。たとえばNHKの放送計画の中で、第一放送としての難聴地域を第一義的に考えるのか、それともローカル放送は第二義的になっておるのだから、現在の計画の中からすればローカル放送の聞えない地域は唐津だけでなくて全国にあるとおっしゃるのか、その点が明らかになっていない。それを明らかに…

日本社会党(右)1955/07/26

第22回 衆議院 逓信委員会 第32号

○松井委員 これは全般のローカル放送、それから第一、第二の波の問題ならば、われわれは別の角度からまた質問もあり、お答えもいただかなければならないのですが、問題は今の唐津地域のようなところが全国にあるのです。あるのだが、やはりそれでは井手委員に対するお答えにはならないと思う。こういうことだと思うのです。もし本日資料がなかったり、技術関係の担当者が来ておらなかったりして、具体的にその事情が答弁できなければ、かりに福岡の波でローカル放送を聞か…

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松井委員 この際簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対し、左の修正案を提出いたしたいと存じます。 修正案文を朗読いたします。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第三条第一項の改正規定中「長期信用銀行法(昭和二十七年法律第百八十七号)第二条に規定する長期信用銀行、」を削る。 以上の修正案を動議として提出をいたします理由について、きわ…

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松井委員 日本社会党を代表して簡単に討論をさせていただきます。 ただいま私が提案をいたしました修正案並びに修正部分を除く原案につきまして賛成を申し上げます。しかしながら本法律案を提出した当初から、この法律案の法体系といいますか、幾多の矛盾のあることを指摘しなければならないのであります。将来運用に関する法律案等を提出される場合に、政府当局は十分に御注意を願いたいと思います。たとえばこの運用に関する一切の責任は、法律上郵政大臣であることは…

日本社会党(右)1955/07/15

第22回 衆議院 逓信委員会 第29号

○松井委員 ちょっとお伺いします。これは協会当局にお伺いするのですが、サービス・センターの構成はNHKの関係の方だけは聞きましたし、事業内容についてもあらかじめ聞きましたけれども、これは民放関係のテキスト、新聞等も扱っておるのですか。日本の放送全般を扱っておるのですか。

日本社会党(右)1955/07/15

第22回 衆議院 逓信委員会 第29号

○松井委員 これは当然昭和二十八年度の決算でございましょうから、二十八年度の予算と決算の場合の敷金といいますか、保証金といいますか、そういう関係についてはどういう形になっておりますか。予算と決算の関係について説明を願いたいと思います。