松井政吉
会議録に記録された「松井政吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,864 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会69 件・69%
- 法務委員会26 件・26%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 行政組織法と行政管理庁との関係。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 それではお伺いいたしますが、行政管理庁が行なっておる各行政機関の予算と定員の問題については、あなたはどう考えられますか。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 そういうことになりますと、局長会ではないのですね。あなたは先ほど名称にはこだわらない、あるいは名称というものはとか何とかちょっとおつしやいましたが、そうすると、それは局長会というものではないのですよ。あなたのいろいろの説明の中から来る性格というものは、局長会とうたってそれを出したところに、また一つの問題が新たに生まれてくるわけです。今あなたの言われたような仕事をやろうとすると、これは局長会ではないのです。だから特定郵便局長…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 それは現業事務を担当してる局の業務運営をやるので、局長会ではないのだということになれば、二十八条の問題は、あなたの理屈が出てくるのですよ。局長会と銘打ってくると、二十八条はあなたの解釈は適用されないです。名称の問題だけじゃないです。というのは、局長そのものには、あなたは役員になる局の局長だけということを盛んに言いますけれども、局長会の構成メンバーの局長自身は、設置法上あるいは身分上、あるいはその局長の業務の権限責任がみなう…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 それではとまた先ほどと食い違います。あなたは名称にそうこだわらないと先ほどおっしゃいましたが、質問されればやる意思はないと言う。それは昨日私が注意したように——さっきもそうでした、昨日の答弁と違っておりました。明らかに管理する機関とおっしゃった。きょうはそうでないとおっしゃった。これは速記録を見て一つ対決しますが、そういう答弁をしてもらいたくないと私は昨日から注意申し上げておる。われわれもあなた方をいじめる気持はない。苦し…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 大臣にお伺いいたします。先はども申し述べたような考え方でわれわれは聞いておる。そういう気持で聞いておるのに、事務次官は考える余地もない。相談する余地もないと言う。部局長の間で話し合う余地もないような答弁をなさっておる。大臣は主管大臣としてそれで済むのか、日にちや時間の問題はおのずから別です。簡単にやろうが、長時日にやろうが別です。われわれとしてはさっき言った気持で申し上げておるのである。それについてやはり考慮したり検討した…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第8号
○松井小委員 そうすると私は、他の方に質問があれば譲りますけれども、はっきり申し上げておきます。私の方としては疑義があるのです。だから大臣にも、小野次官にもその他の事務当局の方に出席を求め、さらに行政管理庁の出席を求めてその点をわれわれが納得するように明らかにすることは、われわれの権限ですから、自由にやり得る権限であり、やらなければならぬ事柄ですから、われわれはやります。また法律的に疑義があれば参考人として法制局当局も呼んでわれわれは聞…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 これより逓信委員会閉会中審査小委員会を開会いたします。 郵政事業に関する件、電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。発言の申し出がありますので、順次これを許します。森本靖君。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 この際お諮りいたしますが、委員佐々木更三君より本件について小委員外の発言を求められておりますが、これを許すことでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 さよう決定いたします。佐々木更三君。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 ちょっと政府当局に委員長の方からお伺いしますが、質疑応答の場合の答弁に対する責任を持っていただかないと、当委員会において、次の委員会でまた、あの日はああ答弁したじゃないかという問題が起ります。この点は一つ明確にしておいていただきたいと思います。これはもとに戻りますが、二月七日の速記録には、森本委員の、いわゆる特定局長会の方から官制化の陳情等が出ているというふうに考えているが、昔のような官制化する意思ありやいなやという…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 それでは重ねて小野事務次官にお伺いしますが、宮本前事務次官は事務当局を代表して、特定局長会の官制という言葉を使つて、考えておらない、こういう答弁をなさつておるのですが、あなたの今おっしゃるように情勢の変化とか日進月歩ということがあるならば大臣も、それから事務局としてということですから一切事務当局かと思いますが、そういう考え方があつて一この特定局長会の問題を閉会中の小委員会が取り上げたのは、きようだけじやございません。…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 それでは答弁が半分しかしておりません。現在そうでなかったというが、あなたは先ほど変化したとお答えになっておるじやありませんか。そうすると、閉会中の小委員会はきようだけじやございません。しよつちゆう開いておる。開くたびにそれが議論になつたのも一カ月前です。なぜ変化についての御説明をなさらず、責任がないのか、こういうことです。問題になっていないものならいいです。これは二十四国会の二月七日、それからその前の委員会、それから…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 表現上ではないのです。特定局のあり方そのものについて特定局の問題については大臣も宮本次官も鋭意研究していると言っている。これはその場限りじゃないのですよ。研究しているが、しかし特定局長会の官制化は考えていないということを答えていらつしやるのですが、あなたのおっしゃる特定局の組織、特定局をどうやるかということについては、森本委員もわれわれも根本的に考える余地があるのじゃないかという前提で質問したこともあるのですけれども…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 はっきりしませんが、これは責任問題になります。私の方は委員会運営で今後よほど注意しますから、そのつもりで答弁していただきたい。速記録に残ります。いいかげんな答弁をしてごまかそうということははなはだけしからぬ。まあここで普通ならば怒るところでしようが、議事を進めます。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 この際ちょっとお諮りいたしますが、井手以誠君から小委員外の発言を求められておりますが、許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 異議ないものと認めます。井手以誠君。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 質疑応答の整理のために、聞かれたことだけの説明ではなくて、政府の方から今まで質疑応答の中で議論になっておることの具体的な説明を全部してもらって、それからやりたいと思います。 それで、そこにちょっと控えていただきたいのですが、第一は法律上の問題で、これが行政機関ではあるが、郵政省設置法に関係がないとするならば、郵政省設置法の十四条並びに十九条の付属機関であるのか、それとも内部機関であるのか、その機関は一体いかなる性格の…
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 それは法律の条文の内容が全然違います。
第24回 衆議院 逓信委員会閉会中審査小委員会 第7号
○松井小委員長代理 どこの費目……。