P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/04

第27回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松井委員長 他に御質疑がなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 次会は明後六日午前十時より開会することとし、本百はこれにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。今国会も本委員会の主管事項について議長の承認を得て国政に関する調査を行いたいと思います。つきましては郵政事業、郵政監察及び郵政省所管行政事務の改善をはかるため、前国会の通り郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項、電波監理及び放送に関する事項、以上の各事項について調査を進めることにいたし、その他衆議院規則第九十四条に規…

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次にお諮りいたします。さきの閉会中、本委員会におきましては、議長の承認を得まして、実情調査のため各地方に委員を派遣いたしたのでありますが、その報告書が委員長の手元に提出されております。これをすべて本委員会会議録に掲載するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 御異議ないものと認め、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次に郵政大臣より所管事項について説明を聴取いたします。田中郵政大臣。

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 なおただいまの説明についての質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 次に昨一日付託せられました郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題とし審査を行います。まずその趣旨説明を聴取いたします。田中郵政大臣。

日本社会党1957/11/02

第27回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松井委員長 本案についての質疑は後日に譲ります。 次会は明後四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

日本社会党1957/10/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第34号

○松井委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 お諮りいたします。前回に引き続き電波監理及び放送に関する件について、日本放送協会当局の出席を求め、その説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/10/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第34号

○松井委員長 御異議なければさよう取り計らいます。 なお参考人の氏名は、日本放送協会永田会長、同じく小松副会長、溝上理事、稻葉理事、首藤経理局長、春日企画局長、以上六名でございますが、この人選については御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/10/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第34号

○松井委員長 御異議がなければ右の六名に決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/10/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第34号

○松井委員長 発言の申し出がありますので、順次委員諸君より質疑を承わります。橋本登美三郎君。

日本社会党1957/10/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第34号

○松井委員長 松前君。

日本社会党1957/10/11

第26回 衆議院 逓信委員会 第34号

○松井委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時三十八分散会

日本社会党1957/09/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第33号

○松井委員長 これより逓信委員会を開会いたします。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 —————————————

日本社会党1957/09/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第33号

○松井委員長 会議に入るに先立ちまして御報告いたします。今回議員として御当選になりました小松信太郎君が本委員に選任せられましたので御紹介をいたします。 〔小松(信)委員起立〕 〔拍手〕 —————————————

日本社会党1957/09/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第33号

○松井委員長 まずお諮りをいたしますが、参考人より意見聴取の件についてお諮りいたします。電波監理及び放送に関する件中、日本放送協会の事業運営等について参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/09/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第33号

○松井委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、参考人は日本放送協会会長永田清君、同副会長小松繁君、同経理局長首藤憲太郎君、同企画局長春日由三君の四名といたしたいと思いますが、この人選について御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/09/16

第26回 衆議院 逓信委員会 第33号

○松井委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————