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公明党衆議院
総発言数
1,850
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2002/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会56 件・56%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 予算委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,850 20 を表示
公明党2002/03/26

154衆議院 議院運営委員会 第19号

○東(順)委員 我が党も、実は、年来の主張として、一つは衆議院の定数削減、そしてまた永年在職表彰議員のさまざまな特典の廃止、それからまた国会議員の歳費の削減、これを三点セットとして主張してまいりました。 とりわけ、永年在職議員のさまざまな特典につきましては、小泉政権発足とともに、私どもの主張として、与党内で協議の場をつくってほしい、こう提案を申し上げ、それが与党内で入れられ、そしてテーマを何にするかということで、二十五年の表彰、五十年の…

公明党2002/03/25

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号

○東(順)小委員 作業的には間に合うのですか。

公明党2002/03/25

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号

○東(順)小委員 これは国会議員のパスにかかわる話ですね。

公明党2002/03/25

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号

○東(順)小委員 わかりました。 それで、ただいまの小坂委員の御提案は至極もっともと私は思いますので、事務的にあるいは法制局的にそろうのであれば、やはり今回からそういうふうにした方が大変わかりやすいと思います。わざわざ次回からとするよりもと思いますので、できるのであればそのようにした方がいいと思います。

公明党2002/03/25

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号

○東(順)小委員 会社のチェック。

公明党2002/03/25

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号

○東(順)小委員 そのようにできるかどうかもよく精査した上で、もしできるとあればということです。

公明党2002/03/25

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号

○東(順)小委員 将来的に、例えばアメリカの航空会社が日本まで入ってきて飛び始めたというようなことなんかも長い先は想定されますから、そのときは本邦だけに限られないという話になってくると、航空会社ごとにきちっと指定するということも一つの道かなという気がしますね、今話を聞いていると。

公明党2002/03/20

154衆議院 議院運営委員会 第17号

○東(順)委員 公明党を代表いたしまして、議員鈴木宗男君辞職勧告決議案に対する意見を表明いたします。 初めに、本辞職勧告決議案に対する我が党の判断を申し上げます。 鈴木宗男議員は、いまだに国民からの疑惑、疑念を晴らしてはいません。離党したとはいえ、鈴木議員及び自民党の政治責任は極めて重く、一刻も早く真相を明らかにし、疑惑を解明すべきは当然であります。 さりながら、鈴木氏はこれまで当局の捜査やあるいは刑事訴追を受けてはおりません。いまだ疑…

公明党2001/10/18

153衆議院 議院運営委員会 第7号

○東(順)委員 ただいま出ております中村喜四郎議員のことにつきましては、かつて辞職勧告決議案というものが出ましたときに、我が党は、御本人みずから辞職すべきである、このように主張いたしましたが、辞職されませんでした。これはまことに残念でございました。 そして、今度また、二十五年の永年表彰、その対象者であるということになりまして、我が党は、これまた、係争中であり、そういう方が院の表彰というものを受けるべきではない、御自身が辞退すべきである、…

公明党2001/05/18

151衆議院 議院運営委員会 第30号

○東(順)委員 中村喜四郎君の議員辞職勧告に関する決議案につき、公明党としての意見を述べさせていただきます。 昨年、議員藤波孝生君の辞職勧告に関する決議案を議題とした際、私は、議員の出処進退については議員みずから判断するのが基本であり、本人の意思が確認されないまま当委員会で辞職勧告決議案を採決するのは、手順としてそぐわない旨を主張いたしました。したがって、中村喜四郎君に去る四月二十五日の二審判決であっせん収賄罪の実刑判決が出された件につ…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 財政上の措置でございますけれども、これまで国は委託の方法やあるいは補助金の交付等でさまざまに財政上の措置を講じてまいりましたけれども、要はこの法的裏づけによってこれからさらに充実が期される、こういう意味合いを持っているというふうに思うわけでございます。 ちなみに、これまでの法務省所管の人権啓発地方委託事業の予算額というのは、例えば平成十一年度約七億九千万円が平成十二年度は約二十四億一千九百万円と伸びておりますし…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) この法的な裏づけが今回でできますれば、より前向きなそういう財政上の措置が講じられるということであると思います。 以上です。

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 先ほどもかなり濃密な議論がございましたので重複する部分があるかと思いますが、要するに今のスタンスというものは、人権啓発については法務省、人権教育については文部科学省、ここの両省というものを中心としながら関係省庁が連携をとり合って対応していこうということが基本なわけでございますが、ただしこの見直し条項で、第二条で、この法律は施行の日から三年以内に見直しを行うという部分がございます。 この見直しというもののとらえ方…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 公務員に対する人権教育、今、福島委員がおっしゃる重要性は私も全くそのとおりだろうと思います。 人権教育を推進するに当たりましては、当然ながら公務員に対する人権教育というのは非常に重要でございまして、特に人権に深いかかわりを持つそういう職務にある人たちについては、人権教育のための国連十年に関する国内行動計画、それにおきまして特にその取り組みの強化の必要性が掲げられておりますし、また昨年七月に出されました人権擁護推…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 私は大変重要な指摘だと考えます。今御指摘のさまざまな国際的な規約等につきましては、いろいろと具体的なお話がございまして、そのとおりであると考えます。 そういう中で、今もっと具体的にということでございますが、十分これは検討していかなきゃいけない事柄だと考えております。

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 非常に具体的な質問でございまして、政治家に対する研修、それも当然検討に値する中に含まれることなんだろうと思いますけれども、時代の流れの中で必要なものというのは常に生じてくるわけで、やはりそういうときは弾力性を持って大胆にやるべきものはやっていかなきゃいけない、そういうふうに考えます。 人権というものは人間と人間が生きていく上で極めて重要なことでございまして、それはさまざまな生活、さまざまな分野に生じてくる問題で…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 基本計画というものは、要するに人権教育及び人権啓発に関する施策の総合的かつ計画的な推進ということが目的でございますので、この目的というものをきちんと踏まえて策定するという、これが大事であると考えます。同時に、今回の基本計画というのは、国民に人権尊重の理念というものを深め体得していただく、そういう視点の上から、中長期的な展望のもとにこれに資する各種の基本的な施策を盛り込んだものが策定されたものでございます。この基…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 先ほど申し上げましたように、当然具体論として今御指摘のようなことは必要になってくるというふうに思います。 ただ、今回のこの法律はいわば基本法的な性格のものでございまして、そこから派生してくるところの具体的な対応については、必要が生じれば当然立法というか、そういうことも必要になってくるだろう、私はこう考えます。

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) 非常に重要なことだと私は考えております。 さきの衆議院の法務委員会でこの法案を審議して採決する際に、附帯事項というものが付されました。この附帯決議で最初にこのようにうたっております。「人権教育及び人権啓発に関する基本計画の策定に当たっては、行政の中立性に配慮し、地方自治体や人権にかかわる民間団体等関係各方面の意見を十分に踏まえること。」ということもあえて附帯決議に付しておりまして、地方公共団体と関係各方面の意見…

公明党2000/11/28

150参議院 法務委員会 第10号

○衆議院議員(東順治君) そのとおりであると考えます。