東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1967/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(伊東隆治君) 実は、県からお金を出しておるとか補助しておる団体からもらうことはいけないという示達を、すでに昨年の六月には自治省から出しておりますが、その他の団体には特別の注意は自治省としていたしておりませんけれども、お説のとおりでございまして、それが度を越しますというと、お説のとおりの非常に乱に陥りますから、自治省としても非常に注意をもってこれを見ておる次第でございます。
第55回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(伊東隆治君) ただいま申しましたように、昨年の六月の示達には反しておりませんので、特にこれを戒告するとか謹慎を命ずるとかいうような特別の措置をするようには、現在のところ考えておりません。
第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(伊東隆治君) 伊東でございます。先般の内閣改造にあたりまして、自治政務次官を仰せつかりました。何ぶんふなれでございますので、どうかよろしくお願いいたします。 一言ごいさついたします。(拍手) —————————————
第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○説明員(伊東隆治君) この記事でございますが、これは自治省においては関知していないところでございます。実は地方財政の現状を見てみまするというと、もう交付税は一ぱいになっておりますし、また、税の増収を見込んで、もうすでにほとんど予算は組んでおりまして、非常にその手の中は窮屈な現状でございまして、この記事とはむしろ反対な実情でございますので、この実施にあたりましても、国に準じて適当な措置を講ずるようにいまもくろんでおるところでございます。
第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○説明員(伊東隆治君) この問題はまことに重要な問題でもございますので、来年一ぱいにはぜひ解決いたしたいと思っております。 〔委員長退席、理事藤田藤太郎君着席〕
第52回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○伊東説明員 伊東隆治でございます。 私、このたび、はからずも自治政務次官を仰せつかりました。何ぶんにもふなれでございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第52回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○伊東説明員 御説ごもっともでございますが、いまの段階では目的税の形をとっておりませんので、それに差し向けることができませんけれども、大体そういう方向にこれから持っていくことは非常に有利だと思っております。
第52回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(伊東隆治君) 伊東隆治でございます。このたび、はからずも自治政務次官を仰せつかりました。まことにふなれなものでございますので、どうかよろしくお願い申し上げます。
第48回 参議院 農林水産委員会 第19号
○政府委員(伊東隆治君) 御質問ごもっともだと思います。 この法案は議員立法として提出されておるものではございますけれども、こういう地方開発の責任を持っております経済企画庁といたしましては、積極的にこの法案の実施をいたしたい心がまえでおるのでございまして、この法案の中にもありますとおり、具体的にどういうことかとおっしゃるならば、まず調査をひとつ積極的にやろうというので、予算を三千万円とりあえず四十年度において計上いたしておりますし、また…
第48回 参議院 農林水産委員会 第19号
○政府委員(伊東隆治君) 実は、この三千万円の調査費は、農林省についておるのでございまして、農林省においてこれは実施するわけでございます。企画庁におきましては、ただいまの御意見の中にもございましたが、山村振興課という課を特に開発局の中に設置いたしまして、この問題を処理をしていくというつもりでおります。
第48回 参議院 農林水産委員会 第19号
○政府委員(伊東隆治君) 大体七名ぐらいのスタッフで予定いたしております。
第48回 参議院 農林水産委員会 第19号
○政府委員(伊東隆治君) 本法律案及び附帯決議の趣旨を尊重いたしまして、農林省とよく協議を遂げまして実施をいたしたいと存じております。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○伊東政府委員 本法案の趣旨を尊重いたしまして、山村振興に関して必要な措置を講ずるにあたりましては、十分その趣旨を生かしまして、山村におきまする経済力の培養と住民の福祉の向上をはかりますとともに、地域格差の是正と国民経済の発展に寄与してまいりたいと考えておる次第でございます。 —————————————
第46回 衆議院 地方行政委員会 第64号
○伊東説明員 経済企画庁におきましても、新産都市建設促進法の精神は、ただいま奥野委員の申されたような趣旨であることを認識しておる次第でございまして、いずれ総合計画がこの十一打に出てまいりましたときには、その趣旨でこれを推進してまいりたいと思っております。ただ今日の国の財政的な援助をやることについて、元気のいい返事をすることができないのは、いずれその基本計画が出てまいりませんと、またその当該地方の財政の事情というものをも勘案いたしませんと…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第64号
○伊東説明員 いま渡海委員からの非常に熱意ある御質問でございますが、経済企画庁におきましても新産都市の建設促進につきましては非常に熱意を持ってやっております。ただ、財政措置につきまして政府部内におきまして、意見としては地方団体においてももっと熱意を出したらいいんじゃないか、たとえば起債をやろう、国の金ではあるけれども、やはり何といってもその地方を中心としたものであるから、特に起債でも起こしてやろうというような熱意を出してこそ、国も持って…
第46回 衆議院 商工委員会 第63号
○伊東説明員 御紹介をいただきました伊東でございます。はからずも経済企画庁の政務次官を拝命いたしました。ふなれな者でございますが、どうか御支援と御協力のほどをお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第46回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○説明員(伊東隆治君) 私、はからずも企画庁の政務次官を拝命いたしましたが、何ぶんにもふなれでございますので、ひとえに皆さま方の御支援、御指導をお願いいたす次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第46回 衆議院 商工委員会 第50号
○伊東(隆)委員 ポツダム政令以来十二年ぶりにこの法律はできたわけでございまして、画期的なものでございます。よく読んでみますると、なかなか難解なところがところどころにございまして、裏から述べたりする点もところどころにありますので、それらの点についていろいろ質問いたしますると時間もかかることであり、また総括質問の場でもございますので、一々質問することは避けますが、この法律の主要目標はここの理由に書いてありますとおり、第一に使用者の利益をま…
第46回 衆議院 商工委員会 第50号
○伊東(隆)委員 広域的運営ということが、すなわち使用者の利益を保護するということだとも言えるのであろうと思うのでございますが、この広域的運営という大きな目的のために、現在の九つの電力会社と、一つの電発会社、十の組織で第一の目的達成にも努力されるという趣旨でできておると思うのでございますが、この広域運営という点であります。その前に、まずこの九つの電力会社の事業運営の地域というものは、これは独占的だと考えていいものでありますかどうか、この…
第46回 衆議院 商工委員会 第50号
○伊東(隆)委員 電気事業審議会の答申を見てみますると、その地域内においては独占的な経営を認めているように思いますが、その点どういう御見解でございますか。